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女医の母と息子 Part2

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テーマ:小説 > 官能小説

2017/10/06 15:54:28

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女医の母と息子 Part2


私は政次の母親なんだ。すべてを受け止め、正しい道に戻さ なければいけないんだ。
その気持ちだけを支えに、震える手でブラジャーとパンティ を脱ぎ、
それを息子に手渡したのです。パンティの上から軽いオナニーは私は毎日しています。
それらを受け取った息子は差恥で
消え入りそうな私とは反対 に、今まで見たことのないような笑顔で、自分の着ている服を
脱ぎ始めました。 あっという間に全裸になった息子。 久しぶりに見る息子の裸は、
服を着ている時と同じように痩せて、青白い肌が若さで艶々と光っています。
そして股間のものは、その身体に似合わず大きく勃起し密集
した陰毛の中からそびえたっているのでした。 りつば (すごいわ……18センチはありそう。
こんなに立派なおチンポ、初めて見たかも……) その圧倒的な力強さに、
母親であることも忘れ、思わず見 入ってしまったほどです。 そんな私に構わず、
息子は嬉々として白いパンティに足を通 していました。 ぼんやりと息子のおチンポ
ばかり眺めていた私ですが、急に声 を掛けられ、あわてて息子の全身に目を向けました。
「ママ、見て。似合うかなっ・」 そこには先程まで私が着ていたスーツを着込み、
恥ずかしそ うに立っている息子の政次がいました。

その姿は母親の私が言うのもなんですが、まるで少女がスーツを着て大人ぶって
いるような可憐さなのです。 髪は少し長めですし、これでばっちりとメイクをしたら、
誰 も男の子だとは気づかないかもしれません。 「ママ、黙ってないで、なにか言ってよ
。どうかな?私、なん だか興奮してきちゃった……自分で触っていいかなっ・」
欲情で潤んだ瞳が、キラキラと光っています。 うわ 声を上ずらせてそ
う言った息子は、右手でスーツの上から胸 を操み、左手をスカートの中に這
わせたのです。 「あああ?・…だめっ、触らないで」 まるで男の人に愛撫を
されているかのような声を出し、息子 はへなへなと腰を落としました。

捲り上げたスカートの下には、パンスト越しに白いパンティ が見えています。
そこには不自然なほど、なにかを押し込んだようなふくらみ な があり、息子
の左手はそのふくらみを撫で回していました。 やがてたまらなくなったのか、
両手でパンストごと下着を下 ろすと、直に指を這わせ始めたのです。
ぶるん、とまるで音を立てたように立ち上がった息子の勃起 は、先程よりも大
きくなっているように見えます。 「ああ、オメコしたいの……、ねえ、
もっとオメコの奥を突 いて」 か弱い息子の端ぎ声は、いつしか私の性欲も夢中
にさせていました。
実は女子校育ちだった私は、高校生の頃、先輩に誘われ、少しだけそんな世界を
経験したことがあったのです。いわゆる 、,タチ と呼ばれる男役でした。
そんな遠い昔の癖が、目の前の息子の悶える姿で目覚めてし まったようです。
息子のおちんぽは女が見て官能的でしたが、それと同時にこのか弱い少女を犯してみたい、
そんな倒錯した気分がこみ上げてくるのです。 「政次、あなたはもう女の子なのね。
じやあ、ママがあなたを女
にしてあげるわ」 息子を立たせると、
後ろから抱きつき、おチンポを握りました・
、火傷をしてしまいそうなほど、熱く燃えるおチンポを上
下にゆっくり扱いたのです。

「いやん、だめ」 「気持ちいいんでしよ?ちゃんと言いなさい」 「ママ、気持ちいい……」
「どこがいいの?んっ・」 「ああ……、ク、クリトリスがいい・・…」
おチンポをクリトリスと呼ぶ息子は、もう男の子に戻るのは無理なのでしようか。
悔しいやら複雑な気持ちで、私はおチンポを扱く手を速めます。 「ああ、だめ、
イクーイッちゃうー・」 何度か上下したあとで、息子は声高に叫び、
長い時間、精液 を断続的に吐き出していました。畳に飛び散った精液は若いせいか、
匂いもきつく、部屋中に充満し、その瞬間、私も子宮が精液の匂いを感じて絶頂に達しました。
息子は射精の行為を通じて女になり切れない、いいえ、メスではなく性力のあるオスになって
ゆくのです。
その翌日から、息子は私の帰宅を待ちわびるようになりまし た
。家に着いたとたん、私の着ていた服をねだり、着替えて化粧までするようになったのです。
そんな息子を私は言葉で弄び、そしておチンポを扱いて何度 もイカせるのでした。
何度イッてもすぐに硬くなる息子のおチンポを弄ぶうち、私に いけない興味が湧いてきました。
(このおチンポなら、いつまでも私をイカせてくれるのではないか しらっ・) 離婚してからずっと
、男性とはつき合ったことがありません もう十年も、女盛りの身体を持てあましてきたのです。

「ねえ、政次、ママがもっと気持ちいいことしてあげるわ」 ついに我慢できず
、快感に酔っている息子に横になるように 言うと、私は全裸になったのです。
息子の目の前で興奮してよだれを垂らした母親のオメコを初めて見せました。
支えがなくても、勃起して立ち上がったままのおチンポにまたがると、何度も
私のオメコの濡れた粘膜に擦りつけて、そしてゆっくりと腰を落としまし た。 何年かぶりの生
おチンポの感触は、素晴らしいものでした。た とえそれが実の息子のモノでも、おチンポに
は変わりはないので ゴリゴリと中身を擦り落とすような肉の強靭さに
、私は泣きそうな顔をしている息子のことも忘れるほど、腰を振りたくりました。
「ああ、政次、すごいわ、ママ、もうだめっ」 どこにこんな力があったのかと思うほど
、私は腰を大きく振り上げると、子宮の奥まで飲み込むように打ち付けたのです。
「!オメコがイクー!あああっー・」
その瞬間、イッてしまいました。久しぶりのセックスとはいえ、息子のおチンポで
オンナのエクスタシーに行かされしかも童貞にもかかわらず中出しされたのです。・・…、o
そのまま数分間、気を失っていた間に私は息子に40歳熟女の身体中の穴という穴を、
耳、鼻、口、尿道口、膣、肛門や陰毛の毛穴までを広げられ舐め挙げられながら
観察されスマホで秘所の写真を撮られていました。
そしてオメコの中で固いままの息子の勃起を再び感じると
、もうろうとした意識の中腰を動かしていたのです。 そして何度も何度もアクメを覚えた後
息子は私のオメコから濡れたおチンポを抜いて私のお尻の穴に挿入してきました。アナルを
貫かれたら脳におチンポを突き刺されるように母親として、女医として、女性として
の理性を無くすのではと心配しました。
アナルは処女でしたが息子の童貞を戴くのと交換で息子に捧げました。
これを境にセックスの主導権は息子に移りまんぐり返しや駅弁などの恥かしい体位
も息子に言われるままするようになりました。息子も私もおチンポがオメコと繋がっている時が
一番幸せです。ピルやゴムは使っていません。精液の量も多くフローバックは2,3日続きますが
それでショーツが濡れると幸せを感じます。なぜなら16年前には息子は私の子宮いたのですから。

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