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大好きなご主人様とのエロな日常

ご主人様からの愛を一身に受け、ただただ毎日エッチしているだけです。

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夜エッチ(続・10022017)

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2017/10/03 19:06:45

  • 3

前記事の続きです。

↓↓↓

痛いから気持ちいいに変換されたおま〇こは。

クリが気持ちいいから、それに引っ張られていく。

クリが気持ちいい
クリが気持ちいい
あぁ逝きそう逝きそう~
気持ちいい~~~

て思ってどんどん昇りつめていく。

快感の天辺にあと一歩で到着!て瞬間に

ご主人様の一声。

「ま〇こに集中しろ!」

あ。すご~い。なんでバレたんやろ(笑)

サヤカがクリだけで気持ち良くなってるのが

ご主人様にはバレバレなのです。

この支配力。すごいなぁ、本当に。愛だなぁ❤

そして、言われた通りサヤカはおま〇こに集中します。

もう痛くはありません。気持ちいいのが押し寄せています。

クリの快感も続いているので

おま〇こに集中することで、その快感は何倍かに感じます。

今度は

「ま〇この力抜いて!」とご主人様。

責められていると

つい逝くことだけに集中してしまいます。

膣に力を入れておま〇こに入っているご主人様の指を

上側に押し付けることによってクリへの刺激に変換し

出来るだけ早く 逝こう逝こうとしてしまいます。

それをご主人様は嫌がるのです。

「逝かなくていいから、とことん気持ち良くなりなさい」

て言われるのです。

力を抜くと、どうなるか分かってますか?ご主人様。

もちろん知ってますよね。

単純に気持ち良さが襲ってきて、苦しくて辛いのです。

力を抜くと、全身どこにも力が入らず

腰が砕け、脚がプランプランになり

快感が隅々にまで波及する、という感じでしょうか。

力を入れることで作っていた壁で

少し衝撃を抑えていたものが

全て流れ出てしまうというイメージ。

でも、逝ったらダメなので

(というか、ご主人様が全てを握っているので

 サヤカは逝きたくても逝けない…)

ひたすら耐え、気持ち良さを味わい、快感に身を委ねます。

天国と隣り合わせになった地獄とでも申しましょうか。

表現力がおぼつかないなぁ(笑)

そしてまた、おかしくなる程逝き狂わされてしまうのです。

ほぼ覚えていない位に。

だから、ここに書いていることはほんの序章ばっかりですね(笑)

後半は、自分でもどうなってるのか…こわーいっ

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