官能小説

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#6 素直な気持ち3

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テーマ:小説 > 官能小説

2017/09/26 09:30:50

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それ以降、未央はテツのことに集中した。



未央「そうだよ、奏太くんは、わたしがテツのこと好きだってわかってるんだもんね。あと1ヶ月。」



1月が終わろうとしていた頃。



奏太「最後にもう一度、会いたい…。これで、最後にするから」


奏太は未央にメールを送る。


奏太《未央さん、最後にもう一回、会ってくれませんか?渡したいものがあります》



未央「奏太くんからメール…。どうしよう。会って大丈夫かな、私…。まぁ、少しなら、ね、」



未央《うん、いいよっ。どこで会う?》



奏太《未央さんの家にお届けに参ります(^-^)》



未央「なんだろう」




後日、奏太は未央の家へ足を運ぶ。

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