官能小説

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#6 僕の全部4

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テーマ:小説 > 官能小説

2017/09/25 09:42:42

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奏太が横になろうとする。


未央は奏太を寝かせないように起き上がり、奏太のズボンのベルトをカチャカチャと外そうとする。


奏太「未央さん、僕は大丈夫ですよ」


奏太は未央の手に自分の手を掛け、声をかけるが、未央はやめなかった。


未央「私も、お礼がしたいよ」


奏太は少し迷ったが、表情をゆるめ、未央の気持ちを受取ることにした。



未央も奏太のように奏太のものを丁寧に扱おうと思った。


ズボンを降ろし、パンツの上からスルスルと優しくさする。



そして、パンツを下げると、未央は上部をチロっと舐めた。


奏太「んっ」


未央は先っぽを丁寧に舐める。


そして、奏太のそれを咥えると、ゆっくり上下に動かした。


ジュルジュルと吸い付きながら動かす。


奏太「未央さん、それ、やばい‥です‥っ‥」


未央はクスッと笑って、下から丁寧に舐め、もう一度奏太のもの全てを口に含み、手を使いながら、動かし続けた。


奏太は、気持ちよすぎてすぐにイッてしまう。

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