官能小説

セックスレスの欲求不満を満たすために官能小説を書いています。笑

  • 記事数 239
  • 読者 438
  • 昨日のアクセス数 727

#6 僕の全部4

しおりをはさむ

テーマ:小説 > 官能小説

2017/09/25 09:42:42

  • 20

奏太が横になろうとする。


未央は奏太を寝かせないように起き上がり、奏太のズボンのベルトをカチャカチャと外そうとする。


奏太「未央さん、僕は大丈夫ですよ」


奏太は未央の手に自分の手を掛け、声をかけるが、未央はやめなかった。


未央「私も、お礼がしたいよ」


奏太は少し迷ったが、表情をゆるめ、未央の気持ちを受取ることにした。



未央も奏太のように奏太のものを丁寧に扱おうと思った。


ズボンを降ろし、パンツの上からスルスルと優しくさする。



そして、パンツを下げると、未央は上部をチロっと舐めた。


奏太「んっ」


未央は先っぽを丁寧に舐める。


そして、奏太のそれを咥えると、ゆっくり上下に動かした。


ジュルジュルと吸い付きながら動かす。


奏太「未央さん、それ、やばい‥です‥っ‥」


未央はクスッと笑って、下から丁寧に舐め、もう一度奏太のもの全てを口に含み、手を使いながら、動かし続けた。


奏太は、気持ちよすぎてすぐにイッてしまう。

同じテーマの記事

関連するブログ記事

  1. 未央「今夜、奏太くん、来るんだよね」ピンポーン、ピン...

  2. 奏太の車が未央の家の前に着いてしまった。奏太「着いち...

  1. 未央「奏太くん…?」奏太「あ、いや…。」未央も...

  2. 気がつくと、随分と時間が経っている。未央がふっと目を覚...

このページのトップへ

GIRL’S TALKにログインする

Ameba新規登録(無料)はこちら

9/19 編集部Pick up!!

  1. 妊娠報告に「バカなの」と義両親
  2. 共稼ぎなのに夫が家事をしない
  3. 子連れに謝罪され感じたこと

人気ブログ記事ランキング

  1. 1

  2. 2

  3. 3