官能小説

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テーマ:小説 > 官能小説

2017/09/24 00:58:18

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奏太は未央の大事な部分にも、ちゅっちゅっと吸い付いた。


未央「んっ‥ふぅっ‥ぁあん‥」


奏太は、ちゅっちゅっとした後に、未央の乳首に再び唇を持って行き、ちゅっちゅっと吸いながら、未央の大事な部分を指でそっとなぞった。


クチュ‥クチュ‥クチュクチュ‥

未央「あぁっ‥はぁ‥ぁ‥ぁんんっ」



奏太は乳首にキスを続けながら、時々舐め、指をゆっくり動かす。


未央「んっんっんっ‥ぁっぁっぁっ」


奏太の手つきが優しくて、未央は声を出すことが恥ずかしく、小さく絞るように喘いだ。



奏太の指遣いは丁寧に未央の秘部を四方八方へと撫で動く。そして、指を膣の中へ挿れ、ゆっくり動かした。



未央は気持ち良い感覚がジワジワッと体中を駆け巡るのがわかった。それと同時に体に熱を感じる。



未央「ぁっあっ‥ぁっん‥んっ!‥はぁ、はぁ‥ぁぁっ!んっ‥ぁぁっん!んん!ィッちゃぅ‥!ああぁっ!」


未央は、いつもより声をあげないように気を払いながら絶頂を迎えた。体の奥の方から気持ちの良い刺激が湧き上がってきた。



奏太は、未央の膣が締まり、それを理解する。


ちらっと未央の顔を見て、目が合うと、ニコッとしてみせた。


未央もふふっと笑った。

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