ブログランキング45

♡咲夜の小部屋♡R18♡

快楽責めメインの妄想小説。自己責任でネ♬ 今度は 密かな一人遊び?…♡

  • 記事数 461
  • 読者 838
  • 昨日のアクセス数 3845

淫戯(いんぎ) 16

しおりをはさむ

テーマ:小説 > 官能小説

2017/09/16 23:44:44

  • 32
  • 0

衣緒理に打ち込まれている所から、身体の奥深くを通って真っ白な波が脳天まで突き抜けていく。


その波に呑み込まれる様に、激しく揺さぶられ貫かれる。

一緒に乳首を摘まれ、クリにも電マを押し付けられて私の身体はビクビクと痙攣が止まらない。


「あああああっっっ、い…お……りぃ…、もう…もぉ…」


「またイッちゃう? 良いよ。 何度でもイケば良い…茅愛姫… 愛してるよ…俺だけの、茅愛姫…」


衣緒理が私にキスを落としながら、より一層激しく腰を振る。


そして…


「イックウウウウッッッ………!!!」


私は、ひときわ大きく仰け反り、そのまま固まる。


そんな私のクリに衣緒理が電マを押し付けてくる。


「いやああああっっっ、、、、」


イッてる際中にまた激しい刺激を受けて、私の身体により大きな痺れが走る。


こうしてイッてる最中(さなか)から、更に責め立てられる。


衣緒理は、こんな風に私をイキっ放しにさせるのが好きで、いつもいつも容赦なく続けざまに責め立てられる。


私は際限のないイキ地獄に堕とされる。


「いいね。 茅愛姫のイキ顔、やっぱり最高だよ。 もっと見せてよ。 もっと…もっとだよ。 俺の力で、もっと良くなるから…」


衣緒理が、何やらゴニョゴニョと呪文らしき言葉を呟いている。


その声が聞こえてくると、私の身体は更に感度が上がる。

同じテーマの記事

コメント0

しおりをはさむ

関連するブログ記事

  1. そんなコトを言われて、今度は何をされるのかとドキドキしている...

  2. そんな遊香に気付かない振りをして、更に奥まで突き立てていく。...

  1. また絶頂ポイントが増えて、衣緒理を悦ばせてしまう。彼は...

  2. 今日は、剣市さまだけのモノになれたから?アソコをツルツ...

このページのトップへ

GIRL’S TALKにログインする

Ameba新規登録(無料)はこちら

7/22 編集部Pick up!!

  1. 付合い辞めたら悲劇のヒロイン化
  2. 子あやし疲れ少し休憩していたら
  3. 新築お披露目で義両親にイライラ

人気ブログ記事ランキング

  1. 1

  2. 2

  3. 3