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咲夜のブログ

快楽責めメインの妄想小説。夜のお供にどうぞ。R-18 閲覧注意(触手、尿道責め等)

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淫戯(いんぎ) 16

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テーマ:小説 > 官能小説

2017/09/16 23:44:44

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衣緒理に打ち込まれている所から、身体の奥深くを通って真っ白な波が脳天まで突き抜けていく。


その波に呑み込まれる様に、激しく揺さぶられ貫かれる。

一緒に乳首を摘まれ、クリにも電マを押し付けられて私の身体はビクビクと痙攣が止まらない。


「あああああっっっ、い…お……りぃ…、もう…もぉ…」


「またイッちゃう? 良いよ。 何度でもイケば良い…茅愛姫… 愛してるよ…俺だけの、茅愛姫…」


衣緒理が私にキスを落としながら、より一層激しく腰を振る。


そして…


「イックウウウウッッッ………!!!」


私は、ひときわ大きく仰け反り、そのまま固まる。


そんな私のクリに衣緒理が電マを押し付けてくる。


「いやああああっっっ、、、、」


イッてる際中にまた激しい刺激を受けて、私の身体により大きな痺れが走る。


こうしてイッてる最中(さなか)から、更に責め立てられる。


衣緒理は、こんな風に私をイキっ放しにさせるのが好きで、いつもいつも容赦なく続けざまに責め立てられる。


私は際限のないイキ地獄に堕とされる。


「いいね。 茅愛姫のイキ顔、やっぱり最高だよ。 もっと見せてよ。 もっと…もっとだよ。 俺の力で、もっと良くなるから…」


衣緒理が、何やらゴニョゴニョと呪文らしき言葉を呟いている。


その声が聞こえてくると、私の身体は更に感度が上がる。

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