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官能小説

セックスレスの欲求不満を満たすために官能小説を書いています。笑

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#5 虚しさの埋め方5

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テーマ:小説 > 官能小説

2017/09/18 00:46:04

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男は、とうとう、その指を直接アソコの割れ目にヌプッとゆっくり差し込んだ。


女性「はあぁ‥ん‥ぁあん」


未央も真似してショーツの中に手を入れて、ゆっくりと触ってみる。


未央「あぁぁん‥ふぅ‥」



男の指はいやらしくゆっくり動き続ける。


たまに膣の中に、指の第一関節程度を入れたり、出したりもしている。


男「あぁ‥入っちゃうね、どう?」


女性「んんぅ‥はぁあん‥ぁあん‥はぁあ‥」


焦らしながらゆっくり触る男。


女性の声がだんだん止まらなくなっていく。



未央「はぁ‥はぁ‥はぁ‥もう早く、イきたくなっちゃっう‥ふぅん‥」



女性は、だんだんと、脚を開いていく。



股を大っぴらに広げ、脚をM字に広げる。もうショーツの意味はなく、アソコは丸見えの薄いモザイク画像で、指の動きだけがわかる。


その女性の格好もいやらしすぎる上に、気持ちよさそうな淫らな声が、また興奮を誘った。



未央「はぁぁん‥エロすぎ‥恥ずかしい‥あぁぁ‥はぁあ‥ぁああ‥早くイきたい‥はぁあ」


未央もショーツを脱ぎさり、思いっきり大股を開いた。


クチュ‥クチュ‥クチュ‥


割れ目も思いっきり開き、感度が高まる。


未央「はぁあ!なにこれぇ‥ん‥あぁぁぁん‥もう、ダメ‥イきたい‥はぁ、はぁ」


未央は女性の声だけを聞きながら、映像なんてもうどうでもよくなり、自分の気持ちいいところを、思いっきり、ぐちゃぐちゃに攻めた。


未央「ああぁん!はぁあっん!あっ!あっ!はぁあっ! もうダメェ! ああん!ああん!
イクっ!イクっ!イっちゃうぅっ!あぁああっ!!」


ビクッと体が動く。


未央の大事な割れ目がヒクヒクッとした。

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