官能小説

セックスレスの欲求不満を満たすために官能小説を書いています。笑

  • 記事数 239
  • 読者 437
  • 昨日のアクセス数 494

#5 虚しさの埋め方4

しおりをはさむ

テーマ:小説 > 官能小説

2017/09/18 00:40:56

  • 14

ゆっくりと愛撫し続ける男。



ショーツの部分が少しアップになる。



未央「え!なに!え?」


よく見ると、ショーツの真ん中が切れていて、布がない。



未央「え!え!」


モザイク加工してあり、よく見えないが、大事なところを隠すための布が割れており、そのまま手を入れることができてしまうものだった。


男は、手を入れずに、その割れ目をなぞる。


女性「あぁぁ‥はぁぁ‥」


息の抜けるような声を出す女性。


透明のヌルヌルの液と、女性から溢れ出す体液が混じって指がスルスルと流れる。



今にもクリトリスに当たりそうで、当たらない、絶妙なアソコの表面を撫で続ける男。


女性「あ‥はぁ‥ん‥ん‥」


男「触ってほしい?」


囁くように女性の欲を求める男。



未央はそれを見て興奮してきた。



自分のショーツの中に手を入れて見る。


クチュ‥チャ‥


未央(うわっ、す、すごく、濡れてる)


とりあえず、手を戻し、ショーツの上からなぞってみる。


すぐにショーツは未央のトロッとした液体で濡れた。液が布を通り越して指にヌルっとつく。


未央「あぁ‥」

同じテーマの記事

関連するブログ記事

  1. 動画が始まる。スケスケの黒っぽい色の下着姿のセクシーな...

  2. 男は、とうとう、その指を直接アソコの割れ目にヌプッとゆっくり...

  1. 男「未央ちゃん、未央ちゃんの声、可愛いよ」男が囁く。...

  2. 「着くよ」車に乗り込んであつしが腿を撫でる…そのま...

このページのトップへ

GIRL’S TALKにログインする

Ameba新規登録(無料)はこちら

1/24 編集部Pick up!!

  1. 3年も不倫続ける姉を説得したい
  2. 未婚なら複数交際するのはありか
  3. 妻を家政婦扱いする夫に呆れた

人気ブログ記事ランキング

  1. 1

  2. 2

  3. 3