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官能小説

セックスレスの欲求不満を満たすために官能小説を書いています。笑

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#5 虚しさの埋め方3

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テーマ:小説 > 官能小説

2017/09/18 00:36:30

  • 7

動画が始まる。


スケスケの黒っぽい色の下着姿のセクシーな女性が登場した。

男の顔はあまり映らないが、決してカッコよくなさそうだ。


未央「うわ〜、もう見えちゃいそう!」


女性をベッドの上に座らせ、男が透明のスライムのようなトロトロの液体を女性の体にかける。


どうやら、かなりヌルヌルとしているようだ。


未央「え、なにあれ?」


ヌルヌルの透明の液体は女性のスケスケの下着に少しずつ浸透し、染みていく。


いやらしく濡れていく下着。


それを撫でるように触り始める男。



女性「ん、ふっ、ん‥あ‥」


少しずつ声を漏らしていく。



未央「うわぁ、エロい‥」


ヌルヌルと滑る様子がとても気持ちよさそうに見える。


男は女性のショーツにもそれをかける。


スケスケの黒っぽいショーツが、またぐっしょぐしょに濡れて、大事な部分が見えてしまいそうだ。


その濡れ濡れのショーツの上から、男はゆっくりとまさぐるように手を動かした。


女性「あぁ‥はぁ‥ん‥はぁ‥」



女性のブラジャーもスケスケで、ローションで濡れ濡れのため、乳首が丸見えに近い。もう下着の意味を成してない。


男は女性の後ろから女性を抱き抱え、ヌルヌルの下着の上から乳首とショーツを同時にゆっくり撫で続ける。


女性「んんんぅ‥はぁ‥ん‥はぁ‥」


とても、気持ちよさそうな女性。


男「どう?気持ちいい?」



未央はドキドキしながら凝視する。



自分のそれが濡れてきていることに、まだ気づいてなかった。

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