官能小説

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#4 ふたりの形5

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テーマ:小説 > 官能小説

2017/09/14 00:11:50

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未央「はぁ‥はぁ‥はぁ‥」



高木「未央、こっちきて、俺の上に乗って」



未央「あ、うん、どうするの?」



高木「テレビ見て。俺のを未央の中に挿れて、未央が馬乗りになって腰を振るんだよ」


未央はテレビに目を向ける。


TV「はぁあんッ!気持ちいいっっ!うんんっ!ああっ!はぁあ!」



未央(わっ!恥ずかしい!私が動く!?)

「で、できるかなぁ‥?」



高木「できなくても大丈夫、やってみて」



未央は高木に馬乗りになり、自分で高木のものを挿れてみた。


ヌプププッ‥

未央「んんあぁ‥はいっ‥た」


高木「う、すげー締まってるっ!未央、動いてみて」


未央は、動いてみるが、どうもよくわからない。


高木「手は俺の胸に置いていいよ?」


未央「う、うん、なんか難しいね」



高木「じゃ、俺が動くか。」



そう言って、高木は仰向けに寝たまま、下から突き上げるように腰を振った。


未央の中の奥の方に高木のそれが届く。


未央「あああっん!はぁあ!あっ!あっ!あっ!」


初めての体位だ。



高木「ん、ん、やばっ。未央は?はぁ‥はぁ‥気持ちいい?」



未央「うん!はあぁっ!気持ちいいよぉ!あぁあんっ!」



高木「はぁ、はぁ、じゃ、今度、未央動いてみて。」


未央は、なんとなく感覚的に、こう動いたら同じようになりそうだと思ってやってみた。


未央「ん、ん、どうかな、あっ!はあっ!あああっん!やばぃっ!あっ!あっ!はぁっ、あっ!」


高木「ヤベェよ未央、エロすぎだよ。んっ、あぁっ、ん、ん、」



高木は寝たまま、未央の胸を鷲掴みにして、揉んだり乳首を触ったりした。


高木「気持ちいいの?ん?未央?どうなの?」


意地悪そうに、わざわざ恥ずかしい事を未央に言わせたい高木。


未央「あんっ!ああぁあんっ!はぁあっ!気持ちいいぃっ!ああん!ああっ!止まんないぃっ!はぁあっん!やばぃい!またイッちゃう!!」



思いっきり喘ぎながら本能のままに腰を振り、言葉を放つ未央がとてもエロくて、いやらしく、高木はとても興奮した。



高木「はぁ、はぁ、いいよ!イッて?俺もイキそう!うぅ、あー、イクイクイクっ!!」


高木は未央がイク前にイッてしまう。


未央の子宮にぶちまけない様に、未央を降ろし、未央の口を高木の大事なものにかぶせるよう促す。



高木のそれは、未央の愛液もついて、甘いような酸っぱいような、苦いような、いろいろな味が未央の口の中に飛び込んできた。


未央「んんんっ!」


突然のことに驚く未央。


高木は、全てを出し切る。


高木は、出し切ると、ティッシュを未央に差し出す。


高木「はぁ‥はぁ‥これに吐き出していいよ」


未央は言われるがままティッシュに吐き出した。

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