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官能小説

セックスレスの欲求不満を満たすために官能小説を書いています。笑

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#4 ふたりの形4

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テーマ:小説 > 官能小説

2017/09/14 00:10:59

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いつものように高木は未央にキスをし、胸を揉み、乳首を攻める。


未央「あぁん‥ぅんん‥」


高木「気持ちいい?未央、なぁ、テレビと同じことしようぜ」


未央「え?ど、どういう、こと?」



高木はテレビの男優と同じ動きをする。



それに合わせて、女優が喘ぐ。



喘ぐタイミングが未央と重なる。



テレビから卑猥な声が漏れる。

Tv「ああっん、はぁあっん‥あんっ、あぁはぁ」


それを聞く未央はもっと興奮する。


テレビがついていることで、いつもよりも、体の中から声が溢れ出してくる。声を出したくて出したくて、仕方がない。


体も自然とよじれた。


未央「はぁあんっ、ぁぁあん、んぅ‥ぁぁあんん」



高木「未央、エロい。ヤベェ‥可愛いっ」



高木「未央、俺の舐めて?一緒に舐めよう」



未央「はぁ‥はぁ‥。一緒に?どうやって?」


高木は服を脱ぐと、寝そべる未央の顔の上に股間を持って行き、未央のアソコに自分の顔を持っていった。


高木は音を出して舐め始める。


チュッ‥チュッ‥ジュルッ‥ジュルッ‥ジュルッ‥


未央「あああっん!あぁっ!はぁあっ!」


高木「気持ちいい?俺のも舐めて?」


未央は高木のものを口の中に入れ込む。



上から下まで、上下に顔を動かし舐める。



未央はアソコを攻められ、気持ちよすぎて、興奮し、時々、口を離して喘いだ。



未央「ぁああっんっ!ああんっ!やばいぃよぉおっっ!はぁあっ!」


そして、興奮が高まると、高木のそれを思いっきり吸い込むように、ジュポジュポと音を立て舐めた。



高木もまた、声が漏れる。


高木「んぁっ、いいよ、未央。上手だよ。」


高木は、舌全体を使って、未央のビラビラを余すことなく、ベロベロと舐め回す。


未央「んんあぁっ!イッちゃうっ!イッちゃうよ!!ゆうすけっ!ゆうすけっ!」


高木「うん!いいよ、イッていいよ!」


ジュルジュル‥ヂュヂュヂュ‥


未央「はぁあんっ!あああっ!イクぅっ!!」

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