官能小説

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#4 アピール7

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テーマ:小説 > 官能小説

2017/09/12 01:45:12

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未央は高木の指で中イキした。


未央は、そのまま勢いに任せ、高木のズボンを下ろし、パンツを脱がせ、高木のそれに口をカポっと持っていった。


未央はジュルジュルと吸い込むように舐める。



高木「あぁ。未央、上手だよ。いいよ、気持ちいい…。」


未央はフェラを直接言葉で褒められたのは初めてだった。


嬉しいのと、少し、恥ずかしく、興奮するのとで力が入る。



高木「あっ。くっ、やべっ!気持ちよすぎて…

はぁ…はぁ。挿れよう?」



未央「うん、…挿れて?」

恥ずかしそうに、うるうるした目で上目遣いをしている。



高木「お前…、可愛すぎかよ!」


再び高木に火が灯る。未央に熱いキスをした。


未央「んんんっ!んふっん!はあぁっ」


高木は未央の頭を撫でながら話す。


高木「未央、お前、可愛すぎ。ずりーよ、ほんと。俺、もう耐えられない。」



未央をベッドにあげて、正常位の体勢をとり、そのまま挿入し、ゴムを付けずにセックスをする。


未央「あぁぁっ!はぁあっん!」


高木「はぁ、はぁ。未央、気持ちいい?」



高木はナヨナヨとした見た目とは反対に激しく腰をついた。、


未央「あぁあんっ!はぁあっん!気持ちいいよぉ!」



高木「はぁ、はぁ。未央、俺の名前、呼んで?」


未央「あぁん!ゆうすけ!ゆうすけ!はあぁんっあっあん!」


高木「はぁ、はぁ、やばいわ…。未央、好きだよ!お前は?」



未央「ああぁあんっ!ぁあっ、あんっ、あんっ!ゆうすけ!私も好き!大好き!」


高木「はぁ、はぁ。これからは、俺が、お前を守るから!俺のそばにいろよ!はぁ、はぁ、


うっ、そろそろイクよ?お前のうえに出していい?」


未央はよくわからなかったが、うんと答えた。



高木は未央のお腹の上に、白くトロリとした液体を出した。

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