官能小説

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#4 アピール6

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テーマ:小説 > 官能小説

2017/09/12 01:40:01

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高木は胸を揉みながら、乳首を舐め回している。


未央はされるがままに、ただ感じる。


未央「ぁ‥はぁ‥はぁ‥。高木…」



高木「…ゆうすけ。俺、祐介。」



未央「ゆ、ゆぅ、すけ…」



高木「そう、祐介。 未央、可愛いよ。俺、お前のこと、本当に好き…」



高木は未央の胸を激しく愛しながら、ぺたんと座っている未央のスカートをめくり、パンツの中に上から手を入れた。


クチュクチュ…と音がする。


未央の体は、もうトロトロで、高木を受け入れる準備はすでに出来上がっていた。



未央「はぁぁっ‥はぁ‥あぁ」



高木「未央、すっごい濡れてるよ。」


クチュクチュと、高木は音を立てて未央に聞かせようとする。


クチュ…クチュ…クチュ…


未央「あぁん、はぁ‥ん、恥ずかしい…よ…、ゆう、すけ‥はぁぁ‥」


未央は自分では気づかないが、とても興奮していた。高木の名前を呼ぶことで、幸せが少し満ちる。



どんどん濡れていく。


グチュ…グチュ…グチュ…


それと同時に感度もよくなる。


未央「あぁぁん‥あぁはぁっ‥あぁん…」


高木「未央、気持ちいい?もっと、俺の名前、呼んで?」


高木は、未央を自分の前に座らせ、後ろから未央を抱き抱えるような体勢をとり、パンツを脱がせ、片手で胸、そして、もう片方の手で再び、未央のアソコを攻めた。


未央「あぁっあ!はぁあん!」


高木の手の自由が先ほどより効く。

直接、未央の気持ちいいところにピンポイントで刺激がいく。そして、指の動きがいやらしくなる。


未央「あぁっ!はぁぁっ!ぁあぁああんっ!」


高木は、未央を後ろから抱えた状態で、指を未央の中に突っ込んだ。


未央「あぁああっ!はぁぁんっ!あぁんっ!あああっ!あっ!はあぁんっ!」



高木「未央、ここ、気持ちいい?」


クネクネと未央の中で生き物のように指が動く。


未央「あぁあっん!気持…ちいい…っ!はぁぁっ!やばいよぉっ!あぁあっん!」



高木「未央、俺の指でイっちゃって」



未央「はあぁあっん!だめぇっ!イッちゃうーっっっ!!!あぁあっ!」

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