ナギサの想い

誰にも言えない秘密の話。 現在進行形です。。。

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いとおしい

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テーマ:恋愛 > 不倫

2017/09/16 14:15:07

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それから息つく間もなくベッドに倒れこみ、
たくさんたくさんキスをした。


彼がふいに唇を離して私の目を見て、
ふっと笑ったかと思うと
そのままおっぱいをパクっとされた。


私「ひゃん…!んん…」


思わず変な声が出てしまったけど、
あっという間に気持ち良さに変わった。


乳首を舐めながら彼が私のあそこに手を伸ばす。


もう自分でもわかるくらいしっかり濡れていた。


彼「気持ち良いんだ?」

私「ん……んん…気持ち良い。」


触りながら耳元で囁かれて、
思わず体がビクッと反応する。


彼「ふふ(笑)」


彼の指がぐっと中に入ってきて、
奥の気持ち良いところを刺激する。


私「あっ…ん……それだめ…」

彼「噴きそうだね…いいよ、ほら…」


彼に手を引かれ、立ち膝の状態になった。


私「あぁっ…この体勢…出ちゃいそう…」


体の力が抜けて、彼にぎゅっと
しがみついていないといられない。


彼「いいよ、たくさん噴いてみ?」


彼はわざと奥の方を掘るように指を動かした。


私「いやっ……ああーっ…んんっ……」


体がビクンとなり、
じわっと太腿に温かいものが流れる。


シーツも少し濡れてしまった。


彼「いっぱい出たね~」


ニコニコと嬉しそうな彼。


私「ね、私も舐めたい…」


彼のものに手を伸ばし、手で上下しながら
舐めると、彼が気持ち良さそうな声を漏らす。


彼「はぁ…もう入れよっか。」


シーツの濡れたところを避けて、横になった。


彼とつながって奥まで突かれると、
また気持ち良さが波のように押し寄せてくる。


時々体の向きを変えて、
横を向いたり座位になったりして、
最後はまた正常位に戻った。


彼が時々動きを止めて、我慢してるのがわかる。


彼「はぁ…ヤバい、気持ち良すぎ…」

私「もうイキそう?」

彼「俺はいつでもイケるよ。ナギちゃんも…」


そう言うと彼は、指でクリを刺激してくる。


私「あっ…んん……それすごい…気持ち良い…」

彼「いいよ、一緒に…ほら…」


激しく腰を打ち付け、クリの刺激もやめない。


私「あぁ…イっちゃう……!」

彼「あーー俺もだめだ……あぁっ…っく…!」


彼が私に覆い被さるように倒れこみ、
ぎゅっと抱き合ったまま、肩で息をする。


終わってからもチュッとキスをしたり、
顔を擦り寄せて微笑み合ったり…


そうやってくっついていると、
彼のことをものすごくいとおしく感じる。

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