ナギサの想い

誰にも言えない秘密の話。 現在進行形です。。。

  • 記事数 203
  • 読者 92
  • 昨日のアクセス数 82

いとおしい

しおりをはさむ

テーマ:恋愛 > 不倫

2017/09/16 14:15:07

  • 4

それから息つく間もなくベッドに倒れこみ、
たくさんたくさんキスをした。


彼がふいに唇を離して私の目を見て、
ふっと笑ったかと思うと
そのままおっぱいをパクっとされた。


私「ひゃん…!んん…」


思わず変な声が出てしまったけど、
あっという間に気持ち良さに変わった。


乳首を舐めながら彼が私のあそこに手を伸ばす。


もう自分でもわかるくらいしっかり濡れていた。


彼「気持ち良いんだ?」

私「ん……んん…気持ち良い。」


触りながら耳元で囁かれて、
思わず体がビクッと反応する。


彼「ふふ(笑)」


彼の指がぐっと中に入ってきて、
奥の気持ち良いところを刺激する。


私「あっ…ん……それだめ…」

彼「噴きそうだね…いいよ、ほら…」


彼に手を引かれ、立ち膝の状態になった。


私「あぁっ…この体勢…出ちゃいそう…」


体の力が抜けて、彼にぎゅっと
しがみついていないといられない。


彼「いいよ、たくさん噴いてみ?」


彼はわざと奥の方を掘るように指を動かした。


私「いやっ……ああーっ…んんっ……」


体がビクンとなり、
じわっと太腿に温かいものが流れる。


シーツも少し濡れてしまった。


彼「いっぱい出たね~」


ニコニコと嬉しそうな彼。


私「ね、私も舐めたい…」


彼のものに手を伸ばし、手で上下しながら
舐めると、彼が気持ち良さそうな声を漏らす。


彼「はぁ…もう入れよっか。」


シーツの濡れたところを避けて、横になった。


彼とつながって奥まで突かれると、
また気持ち良さが波のように押し寄せてくる。


時々体の向きを変えて、
横を向いたり座位になったりして、
最後はまた正常位に戻った。


彼が時々動きを止めて、我慢してるのがわかる。


彼「はぁ…ヤバい、気持ち良すぎ…」

私「もうイキそう?」

彼「俺はいつでもイケるよ。ナギちゃんも…」


そう言うと彼は、指でクリを刺激してくる。


私「あっ…んん……それすごい…気持ち良い…」

彼「いいよ、一緒に…ほら…」


激しく腰を打ち付け、クリの刺激もやめない。


私「あぁ…イっちゃう……!」

彼「あーー俺もだめだ……あぁっ…っく…!」


彼が私に覆い被さるように倒れこみ、
ぎゅっと抱き合ったまま、肩で息をする。


終わってからもチュッとキスをしたり、
顔を擦り寄せて微笑み合ったり…


そうやってくっついていると、
彼のことをものすごくいとおしく感じる。

同じテーマの記事

関連するブログ記事

  1. 彼が私の脚をぐいっと持って広げ、脚の間に入り込んでくる。...

  2. 今日はもう三回目だった。「たまには、○○くんも起き上がっ...

  1. 15

    2016/10/30

    「…あ… はぁ… 」私は数秒固まった後、力なくシ...

  2. 愛撫

    11/18

    ベッドで横になって、彼は私の顔を覗き込みながらよしよしす...

このページのトップへ

GIRL’S TALKにログインする

Ameba新規登録(無料)はこちら

1/20 編集部Pick up!!

  1. 作ったご飯を毎日こっそり戻す夫
  2. FBの幸せそうな投稿見てイライラ
  3. ママ友に苛々した出来事トップ3

人気ブログ記事ランキング

  1. 1

  2. 2

  3. 3