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♡咲夜の小部屋♡R18♡

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淫戯(いんぎ) 14

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テーマ:小説 > 官能小説

2017/09/11 23:02:18

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くったりと力の抜けた身体を、優しく抱きしめながら、衣緒理が私の耳元で囁く。


「茅愛姫? これ位じゃやめないよ。 おれは茅愛姫をイキ狂わせて、俺無しじゃいられない様にしたいんだから。」


衣緒理の言葉に、私の身体の中から、また熱いモノが溢れてくる。


「私も…衣緒理に…もっと、狂わされたい…衣緒理が…欲しい…」


力の入らない腕を必死に持ち上げて、衣緒理に抱きついた。


衣緒理は、私にキスを落としながら、そっと右手を身体に這わせてきた。


ついさっきまで、絶頂の真っ只中に飲み込まれていた私の身体は、すぐに衣緒理の愛撫にトロトロと溶けていく。


触れるか触れないかのソフトタッチで、私の身体中に触れていく衣緒理。


ピクリピクリと跳ねる身体を一通り撫で回すと、今度は衣緒理の舌が私の身体中に這い回る。


手のひらとは違う柔らかな感触に翻弄される。


衣緒理は私の身体の隅々、ホントに足の指の一本一本まで丁寧に舐めていく。


そして、胸の突起へ舌を伸ばしチロリと舐め上げ、私の顔を見上げた。


衣緒理の仕草の一つ一つに見惚れていた私と目があった。


ニヤリと口角を上げて衣緒理が、私の乳首を深く口に含み、舌で舐め回しこね回す。

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