フロランスさんのブログ

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初めての夫婦交換

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テーマ:小説 > 官能小説

2017/09/10 16:12:18

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初めての体験をしてきました。 この夏は私も主人もカレンダーどうりの仕事、
でも、 何とか前半の連休に家族で旅行に行ってきました。 私29歳、主人30歳、
子供4歳と2歳、結婚6年目の主婦です。 子供が通う保育園の保護者の家族3組で
1泊の旅行へ行ってきました。 私の家族は4人‘ママ友の中でで一番の親友の中村さん
の奥様はなんでも話し合える36歳のすべてが美しい方で家族は4歳の子供と
奥様とご主人で3人、 田中さんの家族は4歳と3歳と1歳の子供と奥様と
ご主人で5人の家族なんです。 それぞれ、自分の家の車に乗り飛騨高山に行っ
てきました。 4歳の子供が同じクラスで仲がよく、途中、中村さんの車に子供
たちが乗ると言い 出したり、 少し走ればトイレだの喉が渇いただの‘お昼ご
飯だの、何とか高山について町並 みを見ながら歩けば 疲れたと言い出し‘
それでもタ方何とか民宿に着きました。 でも、それからも大変。急いで子供を
お風呂に入れ晩ご飯、少し遊んでなんとか寝かしつけたころには疲れて母親
たちもダウンの有様です。 父親たちも当然手伝ってくれますが、食事の後の
父親同志の飲み会で食堂にいます。寝室は家族単位で3家族隣同士‘薄い壁で
子供が夜中に泣けば聞こえてしまいます。そんな中、すごい事が起こってしまいました。

私も子供二人を何とか寝かしつけ、うとうとしていると、主人が入ってきて私の背中
に回り、 抱きついてきたんです。 「今日は駄目、みんながいるんだし。」と
言っても離れようとはしません。 そのうちやめるだろうと思っていましたが、
今度はパジャマを脱がし始めました。 私も頭にきて、それでも小さな声で、
「だめだって言ってるでしょ。jと、振り向くと、そこにはなんと田中さんのご
主人が いるんです。 「シー!、今、ご主人は隣の部屋の私の家内の所にいます。
中村さんのご主人は私の家内の所にいて、抱き合っていますよ。 だから、
静かにしてください。」私はやっと主人たちの悪企みに気がつきました。 主人が最近、
「俺以外の男に抱かれてみないか。」といっていた事に気がつき、 このことだと
解ったんです。 田中さんのご主人は確か奥様と同じ36歳、イケ面で背も高く‘かっこいいんです
。 主人と違う手が私のパジャマとショーツを脱がし、だんだん裸にしていきます。 私も自然に
それに手伝って腕を抜いたりお尻を上げたり、そのとき隣の部屋から 「ああ‘すごい!、。」
と中村さんの奥様のうめき声が。 隣には中村さんの奥様と私の主人がいたのです。 「
隣では始まりましたよ。私たちも始めましよう。] その言葉が合図のよ引こ‘今度は
私が田中さんのご主人の浴衣を脱がし始めました。 でも、田中さんのご主人が着ているのは
浴衣だけで、下着は初めから着ていないんです。 ご主人は「どうせ脱ぐんだし。」
と言い、裸になると私に覆いかぶさりキスをしてきま した。 大きくて固い
ご主人の肉棒はあんなに美しい奥様のオメコを貫いて3人の子作り中に何度も射精したのかと
思うと嫉妬心からか私の両足は自然にM字に開脚して愛液に濡れたオメコを突き出していました。

やさしく、それでも濃厚なキスに私はうっとりとし‘もうされるがままです。
胸と股間を操まれ、託め回され、体中をまさぐられ‘そして私もご主人の大きくて長
くて硬い肉棒に キスを。そしていよいよ。
ご主人はいつの間に用意したのか、コンドームの袋を破ると、
「絶対にこれを使うこと、おれたち3人で決めたルールなんだ。付けてくれる。」と‘
私に渡します。
私はそれを仰向けになっているご主人のものに付けました。
そのとき、はっきりこれがこれから私の中に入ると思うと胸が張り裂けそうでした。
隣の部屋から中村さんの奥様の瑞ぎ声と、体を動かす振動と肌と肌がぶつか
る音が 聞こえてきます。 その時私の主人の声が「中村さんはどこが気持ちいいですか?」
旦那が中村さんの奥様と結ばれている。。奥様が「オメコ・・オメコの奥がいいの!」
と発情したメスになった奥様の声が聞き取れました。
そしていよいよ田中さんのご主人が‘、、、私は子供が二人寝ている隣で仰向けに
寝かされ、
足を大きく開かれ‘ご主人のおチンポを受け入れたんです。
「ああ‘、、」御主人のおちんぽがゆっくり小陰唇を亀頭で広げながら
私の中に入ってきます。不倫の禁断の扉を開けました。
私は手で口を塞ぎ‘必死に耐えていました。
そしてご主人が腰を激しく動かしピストンでズチュッ!ブチュッ!
といういやらしい音が、「ああ、いい‘、、」もうそのときには隣の
中村さんの奥様と私の主人がいる部屋まで音が届いていたと思います。
私は必死に田中さんのご主人の体にしがみついていました。
それからは時間がどれくらい過ぎたかわかりません。
私は田中さんのご主人に後ろから突かれたり、上に乗ったりと、次から次へと逝か
されました。その間ご主人は指を私のアナルに入れて来ます。聞けば奥様が
アナルセックスが好みで何度か楽しまれたとのこと。私はご主人にゆびだけならと
初体験しました。

そして再び、三度正上位になったと田中さんのご主人が私の中で果てました。
しばらくして田中さんが帰っていき‘主人が戻ってきました。 「どうだった。」
主人は優しくそう言います。 「うん、よかったよ」私は田中さんに抱かれた裸のまま
そう言いました。 「あなたは?「ああ、中村さんの奥様ってひとり産んでるけどあそこの
締まりが処女みたいにすごいんだ。最後は僕の得意の背面座位から二人抱き合って後ろに
倒れる寝バックと隠語攻撃でオンナの歓びを感じたって。」 「そう、よかったわね」
そう言って私の夫婦交換の初体験が終わりました。 次の交換会が主人の見てる前でセックス
したり3Pになったりと今からときめいています。

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