官能小説

セックスレスの欲求不満を満たすために官能小説を書いています。笑

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テーマ:小説 > 官能小説

2017/09/10 09:27:19

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高木は、未央の上に覆い被さる。静かに服をそっとめくり、ゆっくりブラジャーをずらし、胸を触る。


未央「…はぁ…あ…はぁ…」


高木はあまりしゃべらないように、未央の胸を揉んで乳首を触った。


未央「ぁ…テツ…はぁ…ぁ」


高木(佐々木って、こんなエロイ声 出んのかよ…)



高木は舐めることはしなかった。


高木(おっきいな…何カップあるんだ)


未央「はぁ…はぁ…テツ…」


高木「その、テツって言うの、やめて」


高木は嫉妬して、もう一度、ディープキスで口を塞いだ。


未央「んん…はぁ…んん」



高木「…。」


高木は手を止めた。




服を元に戻し。布団をちゃんと掛けてあげた。



高木「やっぱり、今じゃない。てか、嫌だわ。俺の名前を呼んでほしい。」



そして、風呂場へ行き、自分のモノを寂しく しごいたのだった。


その後、高木は、床で寝た。

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