官能小説

セックスレスの欲求不満を満たすために官能小説を書いています。笑

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テーマ:小説 > 官能小説

2017/09/10 09:20:30

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ガチャ…



高木の部屋につき、未央を抱えて、ドアを開ける。


高木「佐々木、大丈夫か?少し、休んでいけよ」


未央「う〜ん、頭痛い…」


高木「水、飲むか?」


未央「…うん…気持ち悪い…」


高木「え!? トイレ、そこだから!」


高木は未央を抱えてトイレに連れて行く。


嘔吐してしまう、未央。


高木「おい、大丈夫かよ?」


ワタワタとしながらも、きちんと介抱する高木。


そして、6畳程の部屋の一角にある高木のベッドに誘導し、布団を掛けてあげた。



高木「大丈夫かなぁ…?」


少し様子を見て、電気を消し、高木は風呂に入りに行った。

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