官能小説

セックスレスの欲求不満を満たすために官能小説を書いています。笑

  • 記事数 239
  • 読者 434
  • 昨日のアクセス数 729

テーマ:小説 > 官能小説

2017/09/10 09:20:30

  • 17

ガチャ…



高木の部屋につき、未央を抱えて、ドアを開ける。


高木「佐々木、大丈夫か?少し、休んでいけよ」


未央「う〜ん、頭痛い…」


高木「水、飲むか?」


未央「…うん…気持ち悪い…」


高木「え!? トイレ、そこだから!」


高木は未央を抱えてトイレに連れて行く。


嘔吐してしまう、未央。


高木「おい、大丈夫かよ?」


ワタワタとしながらも、きちんと介抱する高木。


そして、6畳程の部屋の一角にある高木のベッドに誘導し、布団を掛けてあげた。



高木「大丈夫かなぁ…?」


少し様子を見て、電気を消し、高木は風呂に入りに行った。

同じテーマの記事

関連するブログ記事

  1. 朝の6時ごろ、未央が意識を戻す。未央「…ん…あれ…ここ...

  2. トイレの中には個室が2つそのうちの1つのトイレを開...

  1. 19

    02/15

    …閲覧注意…先生もびっくりするほど溜まっていた。下剤...

  2. 電灯。

    2016/03/07

    部屋を出て廊下のトイレへトイレに座り鍵をかけ用をた...

このページのトップへ

GIRL’S TALKにログインする

Ameba新規登録(無料)はこちら

1/18 編集部Pick up!!

  1. 作ったご飯を毎日こっそり戻す夫
  2. ママ友に苛々した出来事トップ3
  3. イヤイヤ期の復活で爆発しそう

人気ブログ記事ランキング

  1. 1

  2. 2

  3. 3