官能小説

セックスレスの欲求不満を満たすために官能小説を書いています。笑

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テーマ:小説 > 官能小説

2017/09/10 09:19:15

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景子「今年はみんなぼっちだね〜。」


未央「はぁーぁ。去年のクリスマスを思い出しちゃうよ…」


景子「でもさ、こうしてみんなで過ごすのも悪くなくない?今日はさ、あんまり考えないで飲もうよ!」


未央「うん。そうだねっ。飲もうっ!(私が暗いと雰囲気悪くなるしね)」


未央は、やけ酒のように飲み過ぎてしまった。


そして、眠ってしまう。


景子と高木は、しばらく寝かせたまま2人で飲んでいた。


景子「そろそろ、帰ろっかー。未央、起きて?未央?」


未央「う〜ん。」


未央は起きない。


景子「困ったな〜…。」


高木「佐々木、俺んちの方向だから、一緒にタクシー乗せて帰るよ」


景子「そう?大丈夫かなぁ。」


高木「大丈夫だよ。なんもしねーって。笑」



そして、3人は分かれた。


タクシーの中で、声をかける。


高木「 佐々木、大丈夫か?起きれるか?」


未央「う〜ん…大丈夫〜。」


あまり大丈夫じゃない。


高木は少し悩んだが、自分の家に連れて行くことにした。


高木(なんか、印象悪くなりそうだから、あんまり、こうしたくはなかったんだけどな…。)

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