一生忘れることのできない恋

前回のブログ、誤って削除してしまいました。また私を探してくれた皆様に感謝です!

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2017/09/11 18:14:16

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『さ、寝るぞ。』


『へ?』






??????










ベッドの上で
いつ押し倒されるかわからない位の
甘くて深いキスをして……















……止まる流れ笑。


















『これ以上したら、止まんなくなるから。』



HIROがぎゅっと腕に力をいれた。



『ミユも、明日早いんでしょ?』


一気に引き戻される現実……笑


『うん……。』

『続きはちゃんとしてから。』












ちゃんとしてから……


って、付き合ってからってこと?










『ふふっ。』






HIROもオトナになったな笑。










HIROが可愛くて仕方ない笑。







電気を消して、HIROのベッドに潜る。


HIROの匂いと温かさと……



ドキドキしすぎて、眠れそうになんかない。







『ミユ柔らかい……。
すぐ寝られそう……。』





HIROが私を抱き締めて呟いた。








ドキドキするけど
とっても安心する。








『余計な肉がついててすみませんね~』

と言うと

HIROはクスクス笑って


『抱き心地いいから許す』

と言った。←否定しないんかいっ!

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