テレーゼさんのブログ

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快感に打ちひしがれる

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テーマ:小説 > 官能小説

2017/10/12 11:12:33

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若い男の精力は計り知れない。

挿入れてからかれこれ20分は果てなく.....
快感は後から後から湧いてきては消えていく。

もう蜜壺の感覚がおかしい......

んぁぁ!!んぁぁあぁん!!んはぁぁんんん!!
だめぇ〜ん!!!いやぁんいやぁん!!もうっ!!
ひぁっ!!!いやぁんいやぁん!
!ぁぁあぁぁあぁぁあ!!

騎乗位から背面に回り後ろから激しく突いてくる。
それに応戦するように、肉棒の先から根元までを飲み込んで、力一杯締めつける。

んはっ!!!あぁぁっ!!すごっ!!
うおっ!!んはっ!!んんんっ!!
んぁぁっ!!!

腰を振りながら快楽に溺れたいやらしい声で鳴く義晴。

その声にさらに興奮するエロなババァ。

ねぇ.....もっ.....と.....激しく.....つい.....て.....
んはぁぁんんん!!!!
お願いっ!!
その太くて気持ちいいもの!!
もっと奥まで押し当てて!!!

そう言いながら激しく腰を振る。

艶かしい音が部屋中に響く。

んぁっ!!
そ....!!そんな.....に......激しくし....たらっっっっっ!!!
だ、ダメっ!!!
ダメダメダメダメダメダメダメっ!!!
んあぁぁぁぁっっっっっ!!!!!
出ちゃ......っっっっっっ!!!

消えそうな声で昇天。

.....はぁ.....はぁ....んんっ.....
.....んはっ.....
は.....激し.....すぎ......

肩で息をしながらもたれかかる義晴。
でも、その果てた肉棒を抜こうとはしない。
何故なら脈打つ肉棒は萎える事なく蜜壺を埋め尽くしていたから。

.....このままもう一回か......

そう思っていると.....
肉棒が蜜壺を離れた。

なんだ....もう終わりか.....

そう思った次の瞬間。


徐に身体を持ち上げられあっという間に獣スタイルに。
腰を掴んだかと思うと激しく肉棒を差し込んできた。

んんんっ!!
堪らない!!!
こ、コレ!!
いいっ!!
んぁっ!!
んんっ!
うっっ.....

短い言葉を並べ快感に浸る義晴。

野獣のように一心不乱に腰を振りまくり、蜜壺の奥の奥を刺激してくる。
聳り立つ肉棒は蜜壺の全てを擦り快楽の壁を押しまくる。
次々と押し寄せる快感に身悶え、乱れ、ただただ吠えまくる。

んあぁぁぁぁん!!!
んぁぁぁぁんんん!!!
んはぁぁぁぁん!!!
んぁっ!!んぁっ!!んぁっ!!んぁっ!!んぁっ!!
いゃん!!いゃん!!いゃん!!いゃん!!いゃん!!

蜜壺が快感に麻痺して意識が遠のく。
それを必死に堪えながら快感に喘ぐ。

んはっ!!
んんんっ!!
んぁっ!!んぁっ!!んぁっ!!
んはっ!!!
き....気持.....ち....いいいぃぃぃっっっっっ!!!!

昇天の波がきたのか、義晴が急に腰を激しく振り始めた。

グチョグチョと蜜壺が歓喜の音を響かせる。

んぁぁっ!!
なんか....いやら....しい....おっ!!!音.....
んぁぁぉっ!!!
ま.....だっ.....イキ.....た.....くな......あぁっ!!!
ダメだっっ!!!
イクっ!!!イクイクイクイクっ!!!
んぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!

温かく若い男の白い液体。
蜜壺を満たし溢れかえってくる。
太腿を伝いシータを濡らす。

うつ伏せで余韻に浸り、背中に義晴の体温を感じる。

.....はぁ.....はぁ.....んんっ.....はぁはぁはぁ.....

息ぎれしてる。

笑うと少し拗ねたように背中に顔を埋めてきた。

だって.....

気持ちよかったんだもん?

佳代さんがあまりにもいやらしいから.....

私?
私はそんなにいやらしくはないよ.....

言葉が出る前に唇を塞がれた。

.....もっと.....佳代さんを味わいたい.....もっと.....

そう言いながらなお萎えない肉棒をねじ込んできた。

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