官能小説

セックスレスの欲求不満を満たすために官能小説を書いています。笑

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#3 俺、怒ってるよ4

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テーマ:小説 > 官能小説

2017/09/07 00:24:55

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テツ「そんな勝手なこと、許さないよ」


テツは舐めるのをやめた。


そして、自分のズボンを素早く脱ぎ捨て、そのまま勢いよく、自分の大事なそれを、未央の大事な穴に突き刺した。


未央「はあぁんっ!!あああんっ!」


先ほど、未央はイッたことで、かなり締まりが良い。


未央も感度が高まって、興奮が抑えきれない。



テツは力強くつく。


未央「あぁあああっん!やばいよっ!はぁああっ!あぁあっん!‥」



テツも、エロすぎる未央をずっと見ていた時点で、もう既にやばい。限界だった。

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