官能小説

セックスレスの欲求不満を満たすために官能小説を書いています。笑

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#3 欲の処理2

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テーマ:小説 > 官能小説

2017/09/03 09:08:32

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帰宅後、景子の言葉を思い出す未央。


景子「ちょっと、心配だな〜みたいな話して、そのあと、私でして欲しいっみたいなさー!

なんとなく濁してみて、伝わらなかったらやめたらどう?」



未央「う〜ん。」


景子「テツさんさ、朝弱いんでしょ?寝ぼけて甘えてきそうだし、それに、男の人って朝したくなるらしいよっ!早朝を狙えっ。」


景子は、とても楽しそうに話していた。



未央(確かに、一番最初にしたのって、朝だったなぁ。。。もう少し考えてみよう。)



そして、しばらく日数が過ぎ、また未央がモンモンとしてきた頃、勇気を出して、電話を掛けてみることにした。


未央(いつもは、テツが起きてからかけてくれるけど、テツが起きる前に、私からかけよう。わー!緊張するー!)

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