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官能小説

セックスレスの欲求不満を満たすために官能小説を書いています。笑

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#3 高木の気持ち2

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テーマ:小説 > 官能小説

2017/09/03 01:14:12

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デスクに戻った高木。


高木(俺のプレゼントであんなに喜んでくれるとは思わなかったな〜)


高木は勘違いをしていた。

上機嫌で過ごした。



一方、デスクに戻った未央。



椅子を引き、座る。



景子「未央、なんだか嬉しそうじゃん。何かあった〜?」


ニヤニヤ顔をした景子が話しかけてくる。


未央「うん、実はさ〜‥♪」



起こった出来事をすべて話した。



景子「それは、羨ましい♪彼氏帰ってきてくれるなんてロマンチックー♡

てか、ねぇ、高木って、もしかして未央のこと好きだったりして…」


未央「え!?そんなこと、あるわけないじゃん!」


未央(まさか、ないない。だって、私にテツがいること知ってるし。)


景子「どうだろうね〜♪」


景子は勘が働く。高木を影で見守ることにした。

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