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♡咲夜の小部屋♡R18♡

快楽責めメインの妄想小説。自己責任でネ♬ 今度は 密かな一人遊び?…♡

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淫戯(いんぎ) 9

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テーマ:小説 > 官能小説

2017/09/02 03:52:27

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「茅愛姫のおっぱいは、ホント俺好みなんだよな。 大きさもちょうど良いし、イヤラシイからすぐに立ってくるし。」


そう言いながら、衣緒理にやわやわと胸の形を変えられると、その先っちょへと快感が伝わり、乳首が立ってきたのが分かる。


「ほらね、もう硬くなってコリコリだよ。」


今度は乳首を指先で弾きながら、衣緒理が笑う。


たったこれだけのコトなのに、もう身体がビクビク跳ねてくる。


「はあ…っ、あっ…、んっ…、ああっっ!!」


私の口からは、甘ったるい声も漏れてくる。


すぐに高みへと押し上げられ、頂きはすぐにやってくる。


衣緒理の唇がピンクの尖りを吸い上げる。


「ひいぃっ…、はあっ…」


また、イカされてしまった。


こんな些細な刺激でイク位、敏感になっている身体は、衣緒理の唇や舌や指先ですぐにまた連れて行かれる。

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