官能小説

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#3 誕生日セックス6

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テーマ:小説 > 官能小説

2017/09/01 00:05:49

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今日は久しぶりのことで夢中になり、ゴムを付け忘れていた。


未央を降ろす。


未央は、そばにあったティッシュを見つけて、しゅしゅっととって、テツの白いものを包むように受け止める。


そして、ふたりは抱き合った。

ぎゅーっと抱き合う。


少し汗ばんだ身体に、またいやらしさを感じた。


しばらく抱き合うと、テツは未央にちゅっと音をを立ててキスをした。


そして、唇を離し。



テツ「未央、可愛いよ」

と言って、再び抱きしめた。



未央は嬉しくて、ふふっと微笑む。


そして、ふたりは、シャワーを浴び、布団に入った。

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