官能小説

セックスレスの欲求不満を満たすために官能小説を書いています。笑

  • 記事数 239
  • 読者 440
  • 昨日のアクセス数 201

#3 誕生日セックス2

しおりをはさむ

テーマ:小説 > 官能小説

2017/09/01 00:05:10

  • 19

そして、胸を揉みながら、再び唇に舌を入れてキスをする。


未央は感じまくる。
テツの興奮はおさまらない。


未央「んっはぁ‥んん」


テツは胸を揉みながら、顔をお腹へ持って行き、キスをしながら、未央の大事な部分へと、降りていった。


スカートのホックを外し、パンツを脱がす。


未央のアソコは濡れ濡れだ。


未央は少し恥ずかしそうに足をくっつける。


テツは未央の足を開く。胸を揉みながら、時折、乳首をいじりながら、未央のアソコに吸い付いた。


ジュルジュル‥ジュジュジュジュ‥


卑猥な音が出る。


未央「あぁあん‥はぁぁあん‥」


未央の甘いような酸っぱいような液は溢れ出してくる。


テツはそれを愛おしく舐め回した。

同じテーマの記事

関連するブログ記事

  1. 未央の手は下へ伸びていった。少しアソコを触ってみた。...

  2. 優しくキスをしてくれて、優しく胸を揉んでくる。服を捲し上...

  1. キスって、こんなに気持ち良いものだったのか?つい、夢中に...

  2. 魔性

    2014/10/20

    先生は、興奮していて 息が荒かった。私は、怖くて ぎゅっ...

このページのトップへ

GIRL’S TALKにログインする

Ameba新規登録(無料)はこちら

7/17 編集部Pick up!!

  1. 子あやし疲れ少し休憩していたら
  2. 出したゴミを漁る姑が気持ち悪い
  3. 子連れに謝罪され感じたこと

人気ブログ記事ランキング

  1. 1

  2. 2

  3. 3