官能小説

セックスレスの欲求不満を満たすために官能小説を書いています。笑

  • 記事数 239
  • 読者 439
  • 昨日のアクセス数 796

#3 誕生日5

しおりをはさむ

テーマ:小説 > 官能小説

2017/09/01 00:04:09

  • 17

テツ「未央、それ、どうしたの?プレゼント?」


未央「あ、うん。同期が祝ってくれたの。中身はまだ見てないんだけど。」


テツ「そっか、よかったね。」

と言いつつも、


テツ(あのブランドって、女性からプレゼントするような値段じゃないよな…それだったら、自分用に買うんじゃ…?)


テツ「未央、その人って…


未央「ねぇ!ねぇ!向こうはどう?どんな感じ?たくさん話し聞きたい!」


未央はテツに夢中だ。


テツ「え?あ、あぁうん…」


(まぁ、考えすぎか…)


ふたりはくっついて座り、未央はずっとテツを離さずに、笑顔でボストンの話を聞いた。

同じテーマの記事

関連するブログ記事

  1. ある日、高木は、未央のことを考えていた。高木(あいつっ...

  2. was sure having… Girls Time…...

  1. It was devastating news - powe...

  2. On July 1, 1867, Canada became...

このページのトップへ

GIRL’S TALKにログインする

Ameba新規登録(無料)はこちら

11/23 編集部Pick up!!

  1. 共稼ぎなのに夫が家事をしない
  2. 不倫相手と関係切れていなかった
  3. FBの幸せそうな投稿見てイライラ

人気ブログ記事ランキング

  1. 1

  2. 2

  3. 3