官能小説

セックスレスの欲求不満を満たすために官能小説を書いています。笑

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テーマ:小説 > 官能小説

2017/08/31 01:20:11

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店を出て、未央は駅に向かおうとする。


高木は、この駅が最寄りのようだ。


高木「じゃ、また明日。」


未央「うん。じゃあねー。」


軽く手を振り、歩き出す。


高木は反対方向へ歩き出したが、振り返り、大きな声で未央を呼ぶ。


高木「なぁ!佐々木!寂しいなら、俺暇だから、また飲もうな!」


未央は振り返って、微笑む。


未央「うん、ありがと」


そして、ふたりは、帰路を辿った。

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