官能小説

セックスレスの欲求不満を満たすために官能小説を書いています。笑

  • 記事数 239
  • 読者 440
  • 昨日のアクセス数 788

テーマ:小説 > 官能小説

2017/08/31 01:20:11

  • 16

店を出て、未央は駅に向かおうとする。


高木は、この駅が最寄りのようだ。


高木「じゃ、また明日。」


未央「うん。じゃあねー。」


軽く手を振り、歩き出す。


高木は反対方向へ歩き出したが、振り返り、大きな声で未央を呼ぶ。


高木「なぁ!佐々木!寂しいなら、俺暇だから、また飲もうな!」


未央は振り返って、微笑む。


未央「うん、ありがと」


そして、ふたりは、帰路を辿った。

同じテーマの記事

関連するブログ記事

  1. was sure having… Girls Time…...

  2. It was devastating news - powe...

  1. 2017/02/14 13:18:06 メルカリ 済フ...

  2. メルカリ 済フリル 済ラクマ 済...

このページのトップへ

GIRL’S TALKにログインする

Ameba新規登録(無料)はこちら

11/21 編集部Pick up!!

  1. 不在時に来た子供が発作起こした
  2. 3年も不倫続ける姉を説得したい
  3. 子あやし疲れ少し休憩していたら

人気ブログ記事ランキング

  1. 1

  2. 2

  3. 3