官能小説

セックスレスの欲求不満を満たすために官能小説を書いています。笑

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テーマ:小説 > 官能小説

2017/08/30 08:56:48

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二人は駅近くのよくある居酒屋へ行った。


高木「やっぱ、こういうところの方が落ち着くわー。」


二人は飲み始め、だいぶ飲んだところで、


高木「なぁ、佐々木って、彼氏いるの?」


未央「うん、いるよ」


高木「へー。どんな人?」


未央「うーんとね、年上で〜、すっごく優しくて、空手も強くて、めっちゃかっこいいの!!

…でもね、今、日本にいないんだよね。だから、すこし寂しいかな。」


高木「へー。そうなんだ。」


未央「高木は?」


高木「俺は特にいないよ。」

(俺は、お前が好きなんだよ…)



そんな話をして、二人は帰ることにした。

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