官能小説

セックスレスの欲求不満を満たすために官能小説を書いています。笑

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テーマ:小説 > 官能小説

2017/08/30 07:51:20

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ある日、未央は先輩から倉庫へ言って資料を持ってくるように言われた。



先輩「佐々木さん(未央)、ちょっと重いかもしれないんだけど、過去のファイルを3つ持ってきてくれる?」


未央「はい、わかりました。」



倉庫へ向かう未央。


倉庫には数多くの過去の資料が置いてある。経理だけじゃなく、総務部も企画部も、たくさんの種類があった。


未央「ひ~、倉庫は広いし寒いっ!早く見つけて持って行こう。」


経理の棚へ行き、言われたファイルを3つ見つけた。


未央「わっ、小さいのかと思ったら、大きいやつかぁ~。」



そのファイルは青色をしていて、何百枚も挟めるようなサイズだった。



未央は近くにあった段ボールにそれを入れて持っていくことにした。


廊下を歩く。


未央(重いし、前が見づらいなぁ。)

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