動き出した、禁断の恋

スクールの先生とのW不倫。

  • 記事数 55
  • 読者 149
  • 昨日のアクセス数 514

オフィスエッチ。

しおりをはさむ

テーマ:恋愛 > 不倫

2017/08/11 19:23:37

  • 18
  • 0

いつもより早く挿入されたので上手く入るか心配だったけど、そんなことは杞憂だった。

いつでもどうぞ、な濡れ具合だった。
思いのほか濡れていた自分に驚いた。
よく滑るので余計に気持ちが良い。
バックで挿れてパンパンと音がした


「みゃあ、いけない子やな。こんなに濡らしたら旦那に襲われたとき喜ばれるでしょ!!」

「もっと特訓しないと!!気持ち良くても濡らしたらだめ。俺の許可が出てから濡れなさい。」

そんなムチャクチャな(*´Д`*)

だけど、先生は他の人に対して過剰なまでにヤキモチを妬く。

ここは半分くらい素直に聞いておこう。

「まず、乳首を触られても無心で居て。」

いきなりハイレベルな要望だ。

先生は指と舌の先を器用に使い、私の感度を最大限まで引き上げた。

うぅっっっ、、、んんんーーー。
はぁはぁはぁ。
呼吸が乱れるのに、無心なんて居られる訳が無い。

「はぁぁぁ、、、あぁぁん。あぁぁぁぁぁっっっ!!」
声が響いて我に返る。

必死に口を閉じ、声を殺す。


先生は椅子に座ると私を上に乗せ、挿入した。
お尻を支えられながら先生の腰の動きに合わせて自分も動かす。
向かい合わせで抱っこされたままいっぱいキスをした。

先生のジュニアは少し反っているのか、この体勢だとGスポットに当たりやすい。

挿れたまま乳首を強く吸われた。
その後で先端だけ優しくレロレロ。

「んっっっ、んんんーーーっ!」
身体がビクビクし、変な反応になる。


子宮の内側から込み上げる、とてつもなくエロい感覚。

「ああぁ、てったん、それすごく気持ちいい💕」

「こう?これがいいの??」
舌をさらに細かく早く動かされた。

「ああぁん、そう。すごくいい。」

私はクリを舐められながら指を入れてもらうと、あっという間に連続で果てた。

同じテーマの記事

コメント0

しおりをはさむ

このページのトップへ

GIRL’S TALKにログインする

Ameba新規登録(無料)はこちら

8/24 編集部Pick up!!

  1. 無意識にマウンティングするかも
  2. 妻を家政婦扱いする夫に呆れた
  3. 浴室乾燥中にシャワーを浴びる夫

人気ブログ記事ランキング

  1. 1

  2. 2

  3. 3