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咲夜のブログ

快楽責めメインの妄想小説。夜のお供にどうぞ。R-18 閲覧注意(触手、尿道責め等)

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≪WとKの出逢い≫ 35

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テーマ:小説 > 官能小説

2017/08/08 01:26:34

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剣市さまは、大きく広げられた私のソコに、缶スプレーから泡を出して塗りだした。


「シェービングクリームだよ。 今日は、ココを綺麗にしようね。」


剣市さまが、私の目を見て楽しそうに微笑んだ。


「えっ? イヤ、何するの?」


「危ないから動くんじゃない。」


剣市さまが私の内ももをピシッと叩く。


痛くはなかったけれど、その言葉に怖くなって足を拡げたまま固まった。


私が大人しくなると、剣市さまはソコに顔を近づけ、塗った泡を隅々まで伸ばして、T字剃刀を手にした。


そして、その手は私のソコに当てられショリショリと音を立てて、肌の上を滑っていく。


前の部分を剃り落とすと、剃刀の刃は、少しずつ下に移動してきて、剣市さまの指が私の襞を避けるのが分かった。


剣市さまのすぐ目の前で、私のソコが顕わになっていってるコトが、ジワジワと感じられてくると、私の身体の奥から、熱い何かがジワリと湧き出してくるのを感じた。


ちょっとでも動いて傷ついたら、なんて考えると怖くて動けなくて。


けれど、こんなに明るい灯の元で剣市さまの目の前で、大股開きでソコを見られているのは、とてつもなく恥ずかしくて。


そんな葛藤に耐えていると、やっと剣市さまの手が止まり、温かいタオルでソコを丁寧に拭いてくれた。


「若月? タオルで拭ったのに、ココは濡れているね? 若月は、私にココの毛を剃られて感じていたのかな?」


「……!! そんなっ…、感じてなんか…っ…」


「若月? こんなお仕置きされたのに、まだそんなコトを言うのかい? ああ、そうか。 若月は、このお仕置きが気に入ったんだね? 」


「それでココがこんなに濡れてる訳だ。 これからは毎日、私が綺麗にしてあげよう。 ふふっ、邪魔なモノが無くなってお前のココが丸見えだよ。」


剣市さまが嬉しそうに微笑んで、ソコを両手で拡げるとクチュリと恥ずかしい音がした。

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コメント2

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  1. 咲夜〜さや〜さん(90歳)ID:6581723・08/08

    アリーさん

    お待たせしました。
    アリーさんも、どんどん気持ち良くなってね(o^^o)

  2. アリーさん(40歳)ID:6581645・08/08

    咲夜さんこんにちは( ˙ᵕ˙ )
    いやぁ、剣市様のどSいいですよね♡
    私まで恥ずかしくなっちゃいます(//∇//)

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