不感症と綺麗な男達(旧 婚約中日記)

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111.少数派のための続編

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テーマ:雑感 > 世論

2017/08/02 15:09:54

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581 :05/03/13(日) 04:39:20 ID:kNx/c+Yt0
1さんと557さんが近いってのはなんとなくわかるな。
1さんの脳内冒険を自分なりに整理してみよう。

何かのきっかけで脳のシェルターをパスした
    ↓
そして一時的に、物心以後の言語思考に支配された認識を脱した。
    ↓
結果、意識以前の無意識下での認識を取り戻した、と。
こういう事か?

結果的にわかったことは、時間など本当は存在しないただ「在る」だけの世界。
それを、認識というプロセスが観察している。
認識することで「在る」ことがわかる、ただそれだけの世界。
この世界で、我々は「何か」を「時間」と勘違いしている?

言語自体が時間の概念含んでるから、表現難しいなこれ。




582 :本当にあった怖い名無し:05/03/13(日) 06:09:02 ID:nKzX7FmrO
今の人間の意志伝達方法には限界があるというのがよくわかった。
文字だけではどこまでいっても無理なのか?

なんか歯がゆいな。




591 :557:05/03/13(日) 15:09:46 ID:LdIxur3y0
ドッペルゲンガーについては詳しくないので僕はなんともいえないけど

「ただ在る」世界なら、二つ目の自分というよりも、いくつもの状態の
自分を見つけると思う。ただそれは、「個」としてはもう見えないかも
しれない。それらは個として在るにもかかわらず何重にも重なって
存在するだろうから。となるとそれはもう「全体」であるわけだろうし。

よくテレビとかであるよね、道路を映した映像をどんどん早送りして
いくと行き交う車がどんどん線になっていく映像。「個として在るにも
かかわらず何重にも重なって存在する」っていうのはあんなイメージ
かもしれない。




592 :557:05/03/13(日) 15:19:13 ID:LdIxur3y0
でもそうなってくると、「存在」たちは、自らを他の存在と区別できなくなって
しまうから、「時間」というフィルタを使って、まず自分自身を
過去・現在・(未来)という概念で区別し、認識するようにした。

そして「我と彼」、「プラスとマイナス」、「男と女」、といったように
脳(心、精神、魂?)でどんどんそれぞれの存在を区別していった…。

自論でした。ちなみに>>558さんのレスしたつもりでした。
亀れすゴメンコ。




593 :本当にあった怖い名無し:05/03/13(日) 15:19:13 ID:cSzTKN2yO
ドッペルゲンガーは脳障害だと聞いたことがあります。自分の像を人間は作っていてそれが目で見えるようになると脳に障害があり死んでしまう。ドッペルゲンガーは次元問題と別な気がします。




595 :本当にあった怖い名無し:05/03/13(日) 19:09:50 ID:iybJuW/pO
脳障害で思い出したけど。。。
前にテレビでやってたんだけど、或る脳障害の入院患者がいたらしいのね。
んで、その患者さんはいつも食事の時、手に取った器を戻す場所が、スープの入った器の上だったり、隙間がほとんど無い食器の間だったり、とにかく置くべき場所に戻せなかったらしい。
結局その患者さんの脳障害は治癒したんだけど、完治後のインタビューでその食事について語ってたんだけど、手に取った器を戻そうと盆を見たら、盆に乗ってる食器すべてが二次元に見えていたらしい。

605 :本当にあった怖い名無し:05/03/13(日) 23:20:41 ID:D9g0eqw00
ふー。一週間ほど見てなかったらスレ伸びてるわ>1が再登場

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