終わらなき恋

誰かに聞いて欲しいのに誰にも話す事が出来ない過去がある… 恋に恋をする私の物語。

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2017/07/31 21:27:07

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わたしは漏らしてしまったんだと思い息を切らしながら見ないでとお願いした。


でもそれはお漏らしではなく潮だった。


人生で2度目の潮吹きだった。



けんじは私をぎゅっと抱きしめて、自分のも舐めて欲しいと切なそうな顔でお願いしてきた。


私はそんなけんじが愛おしくてニコッと笑っていいよと返事をした。


さっきは直視せずけんじのを触ってたけど…


ベッドに腰をかける私の前にけんじが立ったとき…


大きすぎてビックリした。焦


こんなに大きい人初めてかも??


口やあそこにちゃんと収まるのかちょっと不安になるほどだった。笑


案の定、口の中はすぐにパンパンになり上手くくわえられなかった。


わたしは周りから少しずつ少しずつ丁寧に舐め上げた。


けんじから気持ち良さそうな声が漏れた。


私は嬉しくなり、けんじのを一心不乱に咥えた。

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