終わらなき恋

誰かに聞いて欲しいのに誰にも話す事が出来ない過去がある… 恋に恋をする私の物語。

  • 記事数 246
  • 読者 89
  • 昨日のアクセス数 190

2017/07/31 21:10:08

  • 5
  • 0

けんじの手が下へと潜った。


まだ何も触れてないそこは愛液で溢れていた。


濡れてる…?
まだ何も触れてないのに?


意地悪くけんじが笑った。


こんな経験初めてだった。


恥ずかしさから顔を覆った。


そこにけんじが指でなぞると、まるでローションでもつけたかのようなヌルっとした感触だった。


十分すぎるほどに濡れている為か指でなぞられるだけで体が飛び跳ねた。


勝手に体が、腰がクネクネと動き出す。


初めてけんじとするのにまるで淫乱のような私。

けんじもビックリしたに違いない…


私は自分から腰を動かして、けんじの指や手の平や手首に自分のあそこを擦り付けていた。


恥ずかしいのに気持ちよすぎて止められなかった…


こんな私の姿をけんじ見られていて恥ずかしいのに…

もっと見てと興奮していた。

同じテーマの記事

コメント0

しおりをはさむ

関連するブログ記事

  1. 観察

    2015/05/03

    コンクリートの土台は高さ80cmほどあっただろうか。裸で...

  2. 触れるか触れないかの微妙なタッチで、私の秘所を後ろから前へ撫...

  1. 私はジョンの指が好きだった。ほっそりしているけれど、節が...

このページのトップへ

GIRL’S TALKにログインする

Ameba新規登録(無料)はこちら

9/26 編集部Pick up!!

  1. 作ったご飯を毎日こっそり戻す夫
  2. 無意識にマウンティングするかも
  3. 未婚なら複数交際するのはありか

人気ブログ記事ランキング

  1. 1

  2. 2

  3. 3