フロランスさんのブログ

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反抗期の息子

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テーマ:小説 > 官能小説

2017/07/30 14:33:24

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私(38歳)は息子(16歳)と肉体関係にあるんです。
子供の時から体格も良くヤンチャだった息子。
その頃は、まだ母と子の関係が続いていました。
中学に入ると息子は更に大きく成長し、気づけば反抗期を迎えていました。
学校から帰れば部屋に籠り、食事中も口も聞いてくれません。
何かを話すと凄く怖い目つきで見て来て、実の息子ながら怖くて余計な事は言えなくなっていました。
気を使う毎日に身も心も疲れていたんです。
父親は会社人間で、子供の事は全て私に任せ相談にも乗ってくれません。
それでも父親が一緒に暮らしている時は、良かったんですが…。
 
中3になると息子は柄の悪い高校生と付き合う様になっていて、夜遅くまで遊んでいる始末。
そんな矢先、父親が転勤になり単身赴任する事になったんです。
その頃だと思いますが、私のショーツの下着が無くなる事がありました。
近所でも下着泥棒の話は聞いた事があったので、誰かが干していた下着を…そう思っていたんです。
しかし、それから1ヵ月程過ぎた時、洗濯前のショーツの下着が無くなっている事に気づきました。息子以外考えられません。
日中息子の部屋に入り、探してみると布団の下に私の下着が数枚ありました。
クローゼットの中にもエッチなDVDや本が散乱し、ゴミ箱には大量のティッシュが捨てられ異臭を発していたんです。
今思えば、中学に入ってから時々息子の視線を感じていましたが、それが女の身体を見る男の厭らしい視線に似ていた様にも思えます。
”あの子ったら…”
そう思いながらもゴミ箱を片付け下着を元の所に戻し部屋を出ました。
息子が実の母親の下着でオナニーをしていると知っても、息子の機嫌を損ねる事を恐れた私は叱る事も出来ないまま、知らないフリをするしか無かったんです。
その夜、私が風呂に入っていると脱衣場に息子の姿がありました。
”あの子!私の下着を…”
風呂から出た私は洗濯機の中を見ると入れた筈のショーツの下着がありません。
今日は昼頃下着の上からオナニーしたのでクロッチの部分が汚れているはずです。
このままではイケないと感じた私は勇気を振り絞り、息子に注意をする事を決意しました。
部屋に向かうと息子はベットの上で横になりスマホを見ていました。
「何だよ!部屋に来るなよ」
「あっ、ごめんね!ちょっといい?ね」
「別に用ないから出て行けよ」
「母さんの下着…持って行った?」
「あ~何言ってるんだよ!知らね~よ」
「だって…さっき脱衣場に来たでしょ」
「うるせぇ~なぁ…マジムカつく!!!」
「そんなに怒らないで…聞いただけだから…いいの…ごめんなさい」
「疑っておいて…いいって何だよ!本当ムカつくなぁ!」
「母さんが悪かった…下着は勘違いだから…」
「勘違いで済むかよ!」
「じゃ、どうすればいいの?」
「溜まってるからさぁ!1回抜いてよ」
「抜くって…えっ」
「決まってるだろう!」
「それは…親子なのよ!そんな事出来ないでしょ」
「関係ねぇよ!早くこっちに来てやれよ」
息子を怒らせてしまい、どうしていいのか分からない私は、ただ息子の足元に膝間つき息子に言われるまま、ズボンを下ろしおチンポを握るしかありませんでした。
小4以来、久々に見る息子のおチンポは皮も剥け毛で覆われた上に、大人と変わらない大きさに成長していました。
硬く反り立ったおチンポを握り上下に動かしていると、息子が強引に私の頭を押さえつけてきて、遂におチンポを咥えさせられました。
「母さん!気持ちいいよ!大人は上手だね」
久々に聞いた”母さん”と言う言葉に何だか嬉しさを感じました。
今夜だけ…そう思い私は息子のおチンポを咥え、舌で刺激しながらチュパチュパと吸ってあげました。
「うっ…母さん逝く…このまま逝くよ」
「う…うん」
熱い精液がドクドクと口内へ吐き出し、大量の精液で口の中がいっぱいです。
仕方なく息子の精液を呑み込むと”気持ち良かった?”と聞いたんです。
嬉しそうな表情で首を縦に振る息子を横目に、私は部屋を後にしたんです。
一度きりの筈でした。
翌日の夕方、夕食の準備をしていると息子が珍しくキッチンへ来たと思ったら、いきなりスカートを捲り上げ下着に手を掛けて来たんです。
「何するの!止めて」
「うるせ~んだよ!息子のチンポ咥えた癖に…親父にちくるぞ」
「あれは…」
息子の力は強く、もう抵抗しても無駄でした。
キッチンで下着を脱がされ、息子に恥ずかしい所を全て見られた私は、息子の指示に従い膝元にしゃがみ込み昨晩同様、彼のおチンポを咥え、やがて彼の精液を飲み干した私は夕食の続きを始めたんです。
夕食の時も息子は私に下着を付けさせてくれず、足の指でオメコを刺激して来ます。
その夜、息子が私の身体を求めて来ました。
もう断る事も出来ない私は、息子の肉棒を受け入れるしかありませんでした。
1度で満足する事も無い息子に、私は何度も逝かされ潮まで吹き上げ悦びの声をあげてしまいました。近親相姦の禁断の扉を開けるのと私の両足を開かされてオメコを突き出す背徳感はそのまま
私のおおきな快感になりました。
その日以来、息子は毎日の様に私の身体を求めて来る様になりました。
22歳も年上の私ですがSexでは立場が逆転してまして、あるとき激しく彼がピストンを
始めたときにまたイカされる自分を感じて彼に言いました。
「私を母さんじゃなく久美子と呼んで!」
息子はベッドに膝立ちで強い両腕で私のお尻を軽く掴み上げ生まれてきた子宮めざして
肉棒の挿入が始まります。
「久美子、チンポ気持ちいいか?」
「すごい!オメコでいっちゃう!久美子のオメコはあなたのおチンポしか入れないの」
親子でこんな事をしてはイケないと思いながらも、彼とのSexをしていると優しく接してくれるんです。
こんなことでしか関係を築けない馬鹿な親だと思いますが、もう後戻りも出来ません・・・。

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