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ゆかの高校時代

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テーマ:小説 > 男女関係

2017/07/25 13:06:19

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高校生は、ホテルに入るようなお金

なんてない。でも性欲は止まらない。

ゆかは初体験こそ、痛い思いをしたが、

としやが、無理やりちんこを押し込む

せいで、ゆかのおまんこの痛みは

なくなって来た。それどころか、

ちんこをぶちこまれるのを期待するように

なってしまった。ゆかはとしやと2人きりに

なると、まんこが火照り、パンツを

びしょびしょに濡らすようになった。

ゆかととしやの英語塾は、火曜日と土曜日だ。

夜7時から10時まである。チャリで、通っている。

ゆかは、英語の授業なんて、ひとつも聞いて

いない。考えることは、帰りにとしやと、

どこでエッチしようかという事ばかりだ。

授業中、クリトリスをつまみたくなったり

おまんこに指を入れたくなったり、ゆかは

気が散ってばかりだ。


よくエッチしたのは、小学校の非常階段、

空き家の庭のすみ、月極め駐車場の

車のかげ、閉店したドラッグストアの裏、

ロマンチックのかけらもない、人に見られる

かもしれない所ばかりだ。


塾が終わったら、としやと2人で、チャリで、

帰る。辺りはもう真っ暗だ。

今日は、何となく月極め駐車場に来た。

としやがゆかの制服のスカートをまくし上げ、

パンツに手を入れる。

最近、ゆかのパンツは期待で

ヌルヌルになっている。

「ゆか!このパンツは、どうしたんだよ!

ヌルヌルじゃないか!?今日は、入れて

やらないぞ。エッチなやつ。」

「としや~!ねぇ、クリトリスいじって。

「ああ~!あっ!きもちいいの………

「クリトリス膨らませて、気持ちいいのか?」

「うん、きもちいい………」

「としや~おちんちん、ほしいの。

まんこにいれてよぉ。」

「入れるぞ。けつ出せよ。」

ここは外で、駐車場である。

そこでゆかは、スカートをまくし上げ、

パンツを脱いで、けつをつき出している。

「ゆか、汁が地面に垂れてるぞ。

けつもまんこもヒクヒクさせて、

恥ずかしいやつ。」

「言わないでよ~恥ずかしいよ~」

「入れるぞ。」

「ああ~ん、いい~おくがいいの~

もっと~あっ!ああ!そこ!そこがいいの~

こすって~!いくよ、いく、いく、いく~!!

ああっ!!」

「すごいの!まんこでいったの!!」

「ゆか、お前もう、中いき覚えたのか!?

いやらしいやつだなぁ?」

毎回、塾の帰りにとしやとエッチするのが

習慣になってしまった。

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