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幸せのかたち

悲しい初恋から…2度目の恋…辛い別れ…そして現在まで

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エッチな夜④

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テーマ:小説 > 恋愛

2017/08/13 06:40:56

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陸の唇が頬、耳、首筋、胸とキスをして舐める。

胸を舐められ、声も少し大きくなる私。

陸は、左手で私の右胸を刺激して、

私の左胸には陸の唇が、

陸の右手は私の一番感じるところにたどり着くと、

私は、気持ちよくて目を閉じた。

陸は、胸から唇を離して、

陸「菜乃花…目をつぶらないで、俺を見て。」

菜乃花「やっ…恥ずかしい…。」

陸「菜乃花の感じてる顔が見たい。」

私の感じるところを刺激しながら言ってくる。

もう…嫌だとは言えなかった。

陸は、キスをしながら、私を起こして

枕を高く積み上げてまた、私の頭を置く。

私の上半身は少し起き上がってる状態。

陸の、左手で私の胸を…右手で

私の感じる部分を刺激しながら

私の感じる様子を伺っている。

陸「菜乃花…気持ち良さそう。」

菜乃花「陸…恥ずかしい…けど…気持ちいい…。」

陸は、ゆっくりと体を下に移動して

私の両足をMの形に広げると、

私の感じる部分に顔を近付けた。

ここで、いつもはヤダと、言う事が多いんだけど

この日は、して欲しくて黙っていた。

陸は、私の足を広げたまま…

私の感じるところを黙って見ている。

菜乃花「陸…恥ずかしいから…もう…見ないで。」

あまりの恥ずかしさに、足を閉じようとした。

陸の手に力が入って私の足を更に広げる。

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