ブログランキング12

舞子の告白★私、淫乱なんです★

夫以外の男性とsexしたくて堪らないレス主婦です。私の秘密の過去現在を告白します。

  • 記事数 165
  • 読者 811
  • 昨日のアクセス数 23189

舞子の告白【158】

しおりをはさむ

2016/12/02 12:40:24

  • 32

シャワーを出ると、まだ服のままの樹さんに抱き寄せられた。

たっぷりと時間があるのに互いに待つことが出来ない・・・

唇、首筋、鎖骨へキスが降り注ぎます。


「いっぱい可愛がってあげるからね・・・ここ座って・・・」


私はソファに座るとM字に開脚させられた。膝まづいた彼は両手で私の膝の裏を固定し内腿を舐め始めました。


「いっぱいイッて良いからね・・・可愛い声いっぱい聞かせて・・・」


内腿を舐めたり吸ったり、甘噛みしたり・・・彼の舌は焦らすよう周りを這いながら徐々に中心に近づくのです。


そして、膝の裏に固定していた手を外しオマンコを広げ・・・

「こんな風にされたかった?・・・舞子ちゃん、ほら入っちゃうよ・・・ここに・・・」



尖らせた舌をオマンコの中にヌルっと入れてきました。

「っああっはぁっ・・・あーん・・・」


この瞬間が堪らなく気持ちいい・・・クリトリスには触れられずに広げられたオマンコに、ゆっくりと舌を出し入れされる。


ゆっくりと、
ゆっくりと、

出したり入れたり・・・

「っ気持ちいいっ・・・っはぁっはぁ・・・っああ・・っはぁっはぁあ・・・気持ちいい気持ちいい樹さん、気持ちいいっ・・・」


突き上げられたくて堪らなくなる・・・中を擦られたくて堪らなくなる・・・


♡舞子♡

同じテーマの記事

関連するブログ記事

  1. 「舞子ちゃん可愛い・・・いっぱい濡らして、いっぱい声出して良...

  2. 私は両足を思いっきり広げずにはいられなくなりました。自分で膝...

  1. 乳首から離れた彼の唇が、腿の裏を這いました。唇を押し付け...

  2. 今日も朝から疼いてます。樹さんにイヤらしくおねだりしたく...

このページのトップへ

GIRL’S TALKにログインする

Ameba新規登録(無料)はこちら

12/8 編集部Pick up!!

  1. 「死にたい」連呼は腹立たしい
  2. どうして無痛分娩を選ぶのか
  3. 会社をズル休み 妻子利用する夫

人気ブログ記事ランキング

  1. 1

  2. 2

  3. 3