ソフィー家の食卓

基本ひとりごとモードでボチボチ再開中^^*

  • 記事数 504
  • 読者 20
  • 昨日のアクセス数 65

努力か~。。。

しおりをはさむ

テーマ:家庭 > 家庭生活

2016/12/02 09:24:14

  • 2

最近、子供の年齢が自分の記憶がはっきりしてる年代に差し掛かってきて、すっかり忘れてた子供時代の気持ちや出来事を思い出すことが多くなりました。




私が六年生の時。

担任の先生が毎日のように学級通信を出してました。

その中で、児童1人1人を先生が紹介したことがありました。


勉強できるやつ。
できないやつ。
いつも先生に怒られてる。
優等生。


みたいな、友達ならまだしも、普段カラミのないクラスメイトになんて、すごく単純な評価しか私の中にはなかった。


だから学級通信を読んで、へー先生はこんな風に思ってるんだー。という意外な事が沢山ありましたね。



私の紹介文。
その冒頭は一生忘れられないものとなりました。



「ものすごい努力家。」



え?( º_º )




私は勉強も運動もとてもよく出来ました。

自分は天才かも?と思ってたくらいです(笑)




努力しなくてもできる。




それが私の自分に対する評価であり信条だったのに、

先生の見方はまったく違ってた。

同じテーマの記事

関連するブログ記事

  1. 子供の気管支強化のためのスイミングはかなり長く続いています。...

  2. 続 2

    01/26

    障害児の成長や発達段階をわかりやすく説明してくれる先生はなか...

  1. 毎朝の通学路での一瞬の挨拶。毎日の部活の後のアイシングでの...

  2. 子供を怒鳴ってしまった。けれど子供が優しく返事をしてやる気を...

このページのトップへ

GIRL’S TALKにログインする

Ameba新規登録(無料)はこちら

5/27 編集部Pick up!!

  1. ママ友に苛々した出来事トップ3
  2. イヤイヤ期の復活で爆発しそう
  3. 子持ちが羨ましくて退職を決意

人気ブログ記事ランキング

  1. 1

  2. 2

  3. 3