ナギサの想い

誰にも言えない秘密の話。 現在進行形です。。。

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テーマ:恋愛 > 不倫

2016/12/02 08:42:42

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私「ふふ。ね、触っていい?」


彼のパンツのゴムのところにちょっとだけ
手を入れて挟み、大きくなった彼のその先に
触れないギリギリのところで手を止め、
指を動かしておなかをすりすりした。


彼「ヤバい…ナギサさんがエロい(笑)。
ナギサさんって、S?M?」


私「えっと…どっちでもいけますよ(笑)。」


彼「今のナギサさんは完全にSだな。
俺も基本的にはSなんだけど…。」


私「じゃあ…嫌?」


彼「いや…たまにはいいね(笑)。
それにナギサさんはSのがいいよ。
普段とのギャップがたまんない。」


話しながら私は、指でおなかをすりすりしたり、
パンツの上から先っぽをちょんちょんしたり。


彼「ん…はぁ…。本当に意地悪だね(笑)。」


私「じゃあ、触ってもいい?」


彼のものに直接触れたい、
気持ち良くしてあげたい。


彼「いや…ダメじゃないよ。
ダメじゃないけどさ…できないでしょ?
触ったらしたくなっちゃうし。
俺も頑張って我慢してるんだよ(笑)。」


私「じゃあ、やめとく?」


手を離して彼の目を見つめると、
彼はまた困った顔で苦笑い。


彼「本当に旦那さん以外としたことないの?」


私「ないよ。」


彼「なんか、もっと経験ありそう。」


私「信用してない?」


彼「そうじゃないけどさ。
今日のナギサさん、色々積極的だから。」


そう言いながら彼は、私の服の中に手を入れ、
胸をゆっくり揉みながら乳首も攻める。


私「んん…はぁ…気持ちいい。」


彼「確かにMでもいけそうだな(笑)。
どう?したくなってきた?」


私「…うん、したい。」


彼の目を見て答えると、
なんとも切ないセクシーな顔をする彼。


彼「ね…舐めてくれる?」


私「…いいよ。」


私は彼のパンツの上に手をあて、
優しく優しく撫でた。


彼がゆっくりパンツを下ろすと、
大きくなった彼のものが飛び出した。

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