エロいことだけ語る

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2016/11/27 23:31:16

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2000年の年末に目頭切開と二重のやり直しをやった。荻野目慶子の夫によって。
そいつは産婦人科なくせに、無痛手術と銘打ってガンガン美容外科をやり、腸内洗浄的なことやら色々手広くやり、とんねるずの番組で子作り合宿的な下品な企画をやり、麻酔で患者を眠らしてホテルで強姦したとかで逮捕されたりした。いろいろ名前変わってるけど生き延び、復活し、荻野目慶子と結婚。凄すぎ。

で、目頭切開は、やると、猫みたいな、叶恭子みたいな、昭和歌謡の歌手みたいなエキゾチックさがでるので、美人になりたい人にオススメする。埋没法による二重だけではまぶたの脂肪に厚みがあって戻りやすいし、目頭切開すると目ヤニは出ないし、美肌修正アプリ使ったみたいな綺麗な目になれる。

デメリットは術後に黒い糸があって、抜糸まで引きこもりが必要で、完成までに半年ぐらい待つかも。傷の治りは、ケロイド体質の人は残りやすいでしょう。傷にばい菌入らないように清潔に保たないといけないし、しばらくはプールでゴーグルつけたりサウナにいけないかもしれない。切開だから、左右非対称だったりすると元に戻せないかもね。

そんなデメリットも乗り越えて16年間、美人っていわれ続けてきたのは目頭切開のおかげはある。歯の矯正も、鼻の整形も、頬の引き上げもやってるから、バランスが取れている、というのもある。

私が美容整形にかけた金額があれば、投資用マンションの一室二室は買えたのではないかと。
年末年始になると整形したくなるのでそのコストを肝に命じて我慢している。

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