私の恋路

恋を知り、愛を見つけるまでの物語。

  • 記事数 147
  • 読者 212
  • 昨日のアクセス数 302

2016/11/26 22:31:43

  • 39
  • 0

二次会もお開きとなり、それぞれ解散する事に。

車で来ている人も何人かいた。
その方々はお酒を飲んでいない。
同じ方向の人は乗り合って帰って行く。

私は電車だったので、
その場にいた方々に『お疲れ様でした‼』
と言い残し、駅に向かおうとした。

何歩か歩き出した時

『おーい!乗って乗って!』と、
後ろで誰かが呼んでいる。

二期上の先輩だった。
私は方向が違う上、遠回りなのでと遠慮した。

が、いいから!と結局乗せてもらう事になった。

同じテーマの記事

コメント0

しおりをはさむ

関連するブログ記事

  1. 捕獲

    09/29

    自宅についた私は急いで着替えをし支度を始める。「とり...

  2. しばらく沈黙が続く。私の家の方面に向かう電車が着くことをア...

  1. 駅に着いて電車に乗った。通勤客で混み合う車内は、モワッとし...

  2. 痴漢の夢を見てしまった未央。未央「だめだ、完全に頭がおか...

このページのトップへ

GIRL’S TALKにログインする

Ameba新規登録(無料)はこちら

1/18 編集部Pick up!!

  1. 子持ちが羨ましくて退職を決意
  2. 無意識にマウンティングするかも
  3. 生後2週間 夫婦で寝顔を見てたら

人気ブログ記事ランキング

  1. 1

  2. 2

  3. 3