ツインレイ-再会したふたり-

中学生の時に小さな恋をして別れ、再会したふたりの物語とhoneyの人生の物語。

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おひさまのような人。

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2016/11/24 18:26:29

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このブログの読者さんで、私の気づきに
大きく影響して下さった方がいます。


「愛」そのものの捉え方を
私に考えさせてくれました。
彼女のブログを読んで、自分はツインについて
彼との再会の不思議について
もう一度調べ、考えることが出来たんです。

答えは

【ひたすら、愛するだけ。】

それは、愛おしい彼を
慈しんでくれるすべての人、ものごと、役割。
それらに対してただひたすら、感謝して愛すること。

それは
憎しみや恨みや妬みから、解き放たれて
自由になることを示していました。

幸せであること。
楽しみであること。
それをブロックしないで、受け入れて
それを喜ぶこと。

それがツインの歩む道なのでした。

自分とDarlingは離れていますが
今、誰よりも時間を共有し
愛し愛されている。

これは、【ともに生きている】ということなのだと
気づきました。

なぜ、さみしかったの?
孤独だと思っていた?

長い時間の間、なぜ
お互いを忘れなかった?

時待ちをしていたんだと思います。

すべてのことには、時がある。
引き裂くための時があり
繕うための時がある。


おひさまなような、彼女に感謝してやみません。
ありがとうございます。

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