ひと夏の出来事

結婚10年アラフォー、子なし主婦のリアルなひと夏の出来事。

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激しい…

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2016/11/20 23:31:26

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ベッドで横になっているおーちゃんの隣に横になると、おーちゃんはバスタオルを外し、キスしてくれる。
舌を絡める濃厚なキス。

おーちゃんの唇がだんだん下がっていき、手と舌で私の胸を愛撫してくれる。
舌で乳首をチロチロ弄られ、私は声を出して感じていた。

さらにおーちゃんの唇は下がっていき、私の足の間に。クリや陰部を丁寧に舐めてくれる。
指を陰部に挿入して出し入れし始めると、私は腰をくねらせアンアン言っていた。
おーちゃんは私をいかせようと(?)徐々に指使いが激しくなってきたが、私は声が大きくなるばかりで相変わらずいかない。

私は激しく反応だけして、だんだん疲れてきた。
おーちゃんも疲れてきたようで手を休め、ペロペロしてと可愛く私に言った。

仰向けに横になったおーちゃんにキスしてから私は少しずつ下に下がる。
おーちゃんのものを握りキスするように唇で少しずつ吸いつく。
舌でペロペロ舐めたり、手でしごいてみたり、奥までくわえて出し入れしたり色々してみる。

暫くおーちゃんのものをいじっていると
おー「入れたい?」
アイ「ウン…」
私はうなずいた。

ゴムを着けておーちゃんがわたしの足の間に座る。
アイ「優しくしてね。」
おー「優しいでしょ?」
おーちゃんは優しいけど、動きが激しい…

おーちゃんがゆっくりと私の中に入ってくる。
「アッ……アアァ………」
おーちゃんと繋がる。気持ちいい。
ゆっくりと前後に動いていたかと思うと、私の足をさらに広げ、腰をぐるぐる回しながら私の奥もかき回す。
広げた足を私の顔の横まで持ち上げ、激しく腰を前後に振ったり、私の足を閉じて顔の前まで膝を持ってきて奥まで突いてくる。

私は奥の方の刺激に激しく反応し、叫び声に近い喘ぎ声を出し続けていた。
けれども私はいけずに声ばかり出していた。

おーちゃんもそろそろ限界か、
「イッていい?」と。
私はうなずくのが精一杯。
いっそうおーちゃんの動きが激しくなり、おーちゃんはイッた。

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