恋に恋した青春

青春時代は恋もしたけど結局は恋に恋しただけだった

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いきなり

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2016/11/27 17:02:41

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ハルキ君の後ろを一生懸命追いかけた。

どんどん人気のない場所に


それでもハルキ君は進んでいく

一生懸命ついていくと急にハルキ君が立ち止まった
そして私の隣に来て肩を抱き寄せた。そして一言

「良いよね?」


周りを見たらチカチカネオンのホテル街


一瞬で頭のなかが真っ白になって、頭も足も動かない

ハルキ君は私の腰に手を回して先に進み、その中の1つに入った


部屋に入ると同時にお風呂を勧められ

慌てて首を振って断ると唇に何かが触れた。


ハルキ君の唇が私の唇に私のファーストキス。



その後、段々エスカレートして口の中に舌を入れてきて

もうどうして良いのか分からなくなった頃

ハルキ君が私のブラウスのボタンを外していった

抵抗しようとしてハルキ君の手を止めようとしたが
あっという間にブラウスを脱がされ、空中に浮いた



お姫様抱っこをされてベッドまで運ばれた


私をベッドにおろすとハルキ君が私に覆い被さって来て
手を押さえながらキスをしてきた

右手は左手を押さえながら左手は胸を揉み

キスも首から胸に

あっという間にブラも外され胸が露に

ハルキ君は左手で右胸を揉み左胸を吸い愛撫を始めた
初めての感覚にうっとりしてきた頃左手が下へと


このままハルキ君に身を委ねても構わないとも思っている反面

いきなり最後まで行くことにも抵抗があった

下に延びていく手を右手で押さえる。
するとハルキ君が私の右手を押さえてキスをする。


そんな事を何度か繰り返しているとハルキ君が一言


「先輩ともしてるなら俺としても良いよね」

そんな一言で一気に冷めてしまった。

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