マーサさんのブログ

  • 記事数 15
  • 読者 0
  • 昨日のアクセス数 35

間抜けな話

しおりをはさむ

テーマ:雑感 > ぼやき

2016/11/15 09:05:23

  • 0
  • 0

書いてる内容は嘘くさいって思ってるんだろうな。

訴状と相手の反論と照らし合わせたら、内容的にありえない話。裁判所は男のだした医者の診断書だけで私がやったって言った事は間違いないですけどね。医者の診断書だけで判断した間抜けな話。普通はあるわけないわ。私も思いましたが、裁判官の医者の診断書さえあれば、日にちなんか関係ない。暴力なんていつだっていいんだ。医者の診断書があるから。医者の診断書は私もいっぱいありますよ。打撲、打ち身、脳波、なんでも、あります。脳波なんて、頭を男に殴られた、目眩がしたから脳波とったんだとか言ったら十分通用すんのかな。裁判官の医者の診断書さえあればの言葉を借りれば。


和解の日は雨の日でした。

古い裁判所の待合室の窓から建設途中の裁判所を眺めながら、いつになったら呼ばれるのかなと思いながら待ってましたが、呼ばれませんでした。雨、雨、雨、窓から見える景色は民家の中にラブホテル。家の隣がラブホテルって嫌だなとか思いながら、裁判所の待合室で待たされましたが弁護士は呼ばれても、和解する私は呼ばれる事はないまま裁判を終わらされました。

ラブホテルで殺人事件あったら、裁判するのは私がいる裁判所でするのかなぁ〜なんて、思いながら、裁判の終わりを待ちましたよ。

民家の中にある裁判所。こんな所には住みたくない。色んな人の怨念があるから。色んな想いが渦巻いてる裁判所。冤罪さえあるかもしれない。冤罪なら怨念も凄いだろうな。

男に怨念がつきまとっていったらいいですね。

言霊。

最低な男に怨念あれ。男の人生は泥沼であれ。なぁーてね。

同じテーマの記事

コメント0

しおりをはさむ

このページのトップへ

GIRL’S TALKにログインする

Ameba新規登録(無料)はこちら

12/4 編集部Pick up!!

  1. 夫と同棲する女性に慰謝料請求
  2. 入社3ヶ月で妊娠退職され迷惑
  3. 脱ぎたてホカホカ下着を渡された

人気ブログ記事ランキング

  1. 1

  2. 2

  3. 3