愛されたいだけなの♡

まゆの淡かった恋愛の記録〜現在まで。

  • 記事数 145
  • 読者 195
  • 昨日のアクセス数 155

2016/11/14 17:45:39

  • 17
  • 0

後ろから私の秘部にあてがわれる
ともくんのもの。

まだ入れてくれない、
先を当てるだけ…。

早く欲しくて腰を突き出してしまう。

「お前はもぉ…かわいすぎ」
そう言うと奥まで貫かれる。

「ぁっん、ともくん…」

ともくんが腰を打ち付ける。


後ろから抱きしめられたまま
ともくんの腕に自ら口に押し当てて
声を我慢する。


腰が当たる音と
隙間から漏れる声がだけが浴室に響く。

「まゆ?いつもよりビチャビチャじゃん。
興奮してるの?」

「うん…お風呂で…初めてだもん…
もっとッッ。」

「エロまゆ。ごめん…俺もう我慢できないや。」

そういうと…
ともくんの腰の動きが早くなる。

私も立ってることで精一杯だった。

「あ、あっぁっん、と、もくん…んっぁん‼︎‼︎」

「あ、まゆッッ…」
ともくんが果てて、
そのまま抱きかかえられる。

「まゆ…好き」

「まゆもともくん大好き…♡」

イッたあと、
いっぱい愛しい気持ちになる。

同じ気持ちでいてくれることが嬉しかった。

同じテーマの記事

コメント0

しおりをはさむ

関連するブログ記事

  1. ユリアの足首を掴んで大きく開いた。ぐちゅぐちゅなアソコに興...

  2. 「莉音はヤラしいな。もっとヤラしい姿になれよ。」と挿入し...

  1. 我慢

    2016/02/16

    『んっ…』息継ぎする間もなく連続でキスをするそれでも...

  2. 526

    2016/01/12

    部屋にクチュクチュと言う音が響き渡る。「たけちゃん… ...

このページのトップへ

GIRL’S TALKにログインする

Ameba新規登録(無料)はこちら

3/25 編集部Pick up!!

  1. 入籍後も義父のせいで通い妻状態
  2. 不倫相手の妻から嫌がらせ受ける
  3. 皆の「カレーライスの隠し味」は

人気ブログ記事ランキング

  1. 1

  2. 2

  3. 3