愛されたいだけなの♡

まゆの淡かった恋愛の記録〜現在まで。

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2016/11/14 17:45:39

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後ろから私の秘部にあてがわれる
ともくんのもの。

まだ入れてくれない、
先を当てるだけ…。

早く欲しくて腰を突き出してしまう。

「お前はもぉ…かわいすぎ」
そう言うと奥まで貫かれる。

「ぁっん、ともくん…」

ともくんが腰を打ち付ける。


後ろから抱きしめられたまま
ともくんの腕に自ら口に押し当てて
声を我慢する。


腰が当たる音と
隙間から漏れる声がだけが浴室に響く。

「まゆ?いつもよりビチャビチャじゃん。
興奮してるの?」

「うん…お風呂で…初めてだもん…
もっとッッ。」

「エロまゆ。ごめん…俺もう我慢できないや。」

そういうと…
ともくんの腰の動きが早くなる。

私も立ってることで精一杯だった。

「あ、あっぁっん、と、もくん…んっぁん‼︎‼︎」

「あ、まゆッッ…」
ともくんが果てて、
そのまま抱きかかえられる。

「まゆ…好き」

「まゆもともくん大好き…♡」

イッたあと、
いっぱい愛しい気持ちになる。

同じ気持ちでいてくれることが嬉しかった。

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