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ジンさんのセックス~時々 妄想

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小説)女心と空模様130

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テーマ:小説 > 恋愛

2016/11/13 09:43:12

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「あ…あ…」
呼吸をするのも忘れるくらいの圧迫感と充実感。ミッチリ私の中に収まった彼の分身。
「……いいよ…恵子の中…」
「あ…待って…ま…ああ!!」
私の中を広げるように、彼は腰を回した。グリグリと子宮の入り口を撫でる。
「は…ダメ…あっあっ…きちゃ…きちゃ…あん!」
「ここ…大好きだよな…中…締まってきた…」
「あっあっ…いっちゃ…うぅ…いくぅぅ!!」
あっけなく果ててしまう。

彼の手が私の頬を撫でる。
「気持ちいいねぇ…いっちゃったの?」
「あ…あ…」
ソコから生温かい液体が流れる。
「……俺はまだだから…」
私の足を持ち、彼はソファから降りた。私の体だけが、ソファに取り残される。
「もっと深くまで…入るだろ?」
「あ…あ…」
返事も出来ない。私の足を肩にのせると、彼は体重をかけた。
「や…ああ!」
串刺しとはまさにことことを言うのだろう。彼は私を更に深くまで貫くと、腰を動かし始めた。

私のソコからは、キラキラと光るしぶきがあがる。ズブズブと彼の分身が私を貫き続ける。彼は器用に、私の乳房の突起をキュッと摘まんでは、私の反応を楽しむ。一通り楽しむと、私の体を抱き寄せ、ソファに座った。

「恵子の愛液でもう…ビチャビチャ…」
余裕の顔で私を見る。
「も…無理…も…」
彼はニヤリと微笑む。
「こんなんでダウンしてたら…ダメだろ?」
彼は私の胸に顔を埋め、突起にチュウっと吸い付いた。
「は…あ!」
「反応良すぎ…こんなんで中締めて」
彼が私の頭を鷲掴みにすると、耳元で囁く。
「イヤらしい…」
耳から脳内へ直接聞こえる。

私の子宮が更に熱くなる。

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